SATORI電話占い

【SATORI電話占い】マダムひな子先生の口コミ・評判を解説!

今回は、SATORI電話占いにおいて現在最も人気のある占い師でで、占い館を自ら立ち上げるほどの人気・リピート率を誇るマダムひな子先生実際に相談してみた感想鑑定レポート、他の相談者からの口コミ・評判についてご紹介していきたいと思います。

マダムひな子先生ってどんな占い師?

マダムひな子先生は、カードを手にして30年以上占い師として20年以上のご経験があり、さらには5年前に自ら占い館を立ち上げ、大変多くのお客さまからリピートされている人気占い師です。

また、鑑定では、生年月日や詳しい情報なしで、リーディングとタロットを用いて、素早く、かつ、精度の高い鑑定をしてくださいます。

特に恋愛を得意としていますが、そのほかにも仕事や金運、健康、人間関係など幅広い分野に対応しています。

さらに、うつ病、パニック障害、ひきこもり、不登校、いじめなどのデリケートな問題にも対応しているため、そのようなことで悩んでいる方にもピッタリです。

これらを踏まえて、本当に特別な力をもつ占い師に占ってもらいたい方詳しい情報なしで細かく視てもらいたい方にイチオシの先生です。

料金 [電話占い]
300円 / 1分

鑑定歴 21年以上
待機時間 13:00~20:00
22:00~翌2:00
※目安になります。

占術 リーディング / タロット / タロットカード
得意分野 愛恋愛全般・相性・片想い・復縁・復活愛・略奪愛・複雜爱・同性愛・出会い・縁結び・縁切り・ツインソウル・ソウルメイト・相手の浮気・婚期・結婚・運命の相手・不倫・W不倫・離婚 ・名づけ・ペットの気持ち・子育て・人間関係・相手の気持ち・DV・仕事全般・就職・適職・天職・転職・独立・職場の人間関係・事業・経営相談・全体運・時期・前世・金運・吉方位・未来予知・宿命・トラウマ・人生・パワースポット

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マダムひな子先生に相談した方の口コミ・評判

以下では、マダムひな子先生に実際に相談した方の口コミや評判をご紹介します。

とても、分かりやすく彼の気持ちや行動を教えて頂けるので助かりました。

鑑定して頂きありがとうございました。

とても、分かりやすく彼の気持ちや行動を教えて頂けるので助かりました。

タイプ的に正反対の二人を解説 して頂けるので、私の中の疑問が解消されまし た。いまは、この彼を信じ寄り添っていきたいと思います。

不安は常にあるので、その不安を彼にも言葉として話していける仲になれたらと思います。

サクサクみて頂けるので、お財布にも優しい、助言や話し方もとても感じの良い先生でした。

また、何かありましたら、ご相談させてくださいね。 ありがとうございました。

【引用元】マダムひな子先生|SATORI電話占い

少ない情報で生活や性格を言い当てて下さり、一緒に彼を覗き見してるような感じになりました。

彼とのことで悩み相談させて頂いています。少ない情報で生活や性格を言い当てて下さり、一緒に彼を覗き見してるような感じになりました。

びっくりしました。 ざっくりとこんな感じではなく、ピンポイントで見てくださるので安心してお話出 来ます。

ロコミにより今後、先生とお電話が繋がりにくくなるのは悲しいですがたくさんの人がひなこ先生にすくわれますように。

【引用元】マダムひな子先生|SATORI電話占い

短い時間で私と彼の状況を把握していただき、今までどの先生も有耶無耶にされていた私の聞きた かったアドバイスを的確に伝えていただき気持ちが少し晴れました。

短い時間で私と彼の状況を把握していただき、今までどの先生も有耶無耶にされていた私の聞きた かったアドバイスを的確に伝えていただき気持ちが少し晴れました。

素晴らしい鑑定たと思います。

また先生にお電話したいと思います。

夜中にありがとうございました。

【引用元】マダムひな子先生|SATORI電話占い

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【実際に相談した方の鑑定レポート】
マダムひな子先生の鑑定を公開!

ここでは、今回、マダムひな子先生に相談した方の鑑定レポートをご紹介します。

マダムひな子先生の実際の鑑定がどんなものなのか気になる方はぜひ参考にしてみてくださいね!

今回ご相談した「トモキさん」の情報

今回は、不倫中の女性と復縁したい女性の2人について悩んでいるトモキさんに協力していただいて、マダムひな子先生に電話で鑑定してもらいました。

トモキさんの情報は以下のとおりです。

【今回の相談者】

名前:トモキさん
性別:男性
年齢:35歳
相談概要:不倫中の女性と復縁したい女性の2人について

《現在の状況》

現在交際中の彼女がいます。

相手には旦那さんがいて、子どももいます。

その他にも以前交際していて復縁したいなと思っているシングルマザーの女性がいて、その人とは友達のような関係です。

二人とも長い付き合いで気心の知れた仲でとても好きなのですが、そろそろ結婚して子どもも欲しいので新しい出会いを求めたほうが良いのかとも思っています。

しかし現在はほとんど出会いがない上に、あまり魅力的に思える女性との出会いがありません。

今の女性関係がどうなるかや、今後の出会いなどを視て頂きたいです。

実際のマダムひな子先生とのやりとり

※個人情報保護のため、本名や生年月日など個人を特定する恐れのある箇所は非公開にしています。

 

マダムひな子先生
マダムひな子先生
もしもし。
トモキさん
トモキさん
もしもし。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
ひな子と申します。

お願いいたします。

トモキさん
トモキさん
よろしくお願いします。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
はい、お願いします。

下の名前をいただいてもよろしいでしょうか。

トモキさん
トモキさん
下の名前はトモキです。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
トモキさん。

はい、じゃあ何についてお伺いしましょう。

トモキさん
トモキさん
今、交際中の彼女がいまして。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
うん、はいはいはい、うんうん。
トモキさん
トモキさん
で、えっと不倫中なんですよね、要は。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
え?

あ、不倫中ね、はいはいはいうんうんうん。

トモキさん
トモキさん
僕が。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
トモキ様がご結婚されている?
トモキさん
トモキさん
いや、してなくて。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
向こうが。
トモキさん
トモキさん
そうですね。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
向こうに、彼女の方に家がある。はいはいはい、うんうん。
トモキさん
トモキさん
で、子どもも二人いて、旦那さんもいるという彼女がいるんですけど。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
はい。
トモキさん
トモキさん
で、その他にも以前交際していて復縁したいなと思っているシングルマザーの女性がいるんですよね。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
うんうんうん、彼女とは別に。
トモキさん
トモキさん
別に。友達のような関係でいるんですけど。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
うんうんうんうんうんうん。
トモキさん
トモキさん
で、二人とも長い付き合いで。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
うんうんうん。
トモキさん
トモキさん
結構仲が良くてどちらも好きなんですけど。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
うん、はい。
トモキさん
トモキさん
だけど自分ももう35になるので、そろそろ結婚もして子どもも欲しいなと思っていて。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
うんうんうんうん。
トモキさん
トモキさん
ちょっと二人じゃなくて、その二人じゃなくてもっと新しい出会いを求めた方が良いのかな?っていうのがあって。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
はいはい、うん、そうですね、うんうんうん。
トモキさん
トモキさん
だけど今ほとんど。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
うんうんうん、はい、言って言って。
トモキさん
トモキさん
ほとんど今出会いがない状態で。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
うんうんうん。
トモキさん
トモキさん
あんまり、あったとしても魅力的に思える女性というのがいないので。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
うんうんうん。
トモキさん
トモキさん
そのあたりでどういう選択肢が良いのかっていうのをちょっと相談したかったんですよね。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
うんうんうん。わかりました。

まず、その家庭のある方は、まぁ文句を言いながらご主人さんとちょっと別れる感じではないのかなと思うんですけど、離婚とか出ている感じはあります?

トモキさん
トモキさん
そうですね、夫婦間の関係は結構冷めきっていて。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
うんうんうん。
トモキさん
トモキさん
離婚したいなとは言ってるんですけど、まだ子どもがそんなに大きくないので。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
うーん、そうですよねー。
トモキさん
トモキさん
経済的にちょっと難しいのかなっていう部分がありますね。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
うんうん。で、文句を言いながらって言うかね、満足はしてないし文句はあるんだけど、じゃあ別れますかって言うと、やっぱりちょっと彼女の中に勇気がないって言うかね。

その、なんかそこは踏ん切りがつかないのかなっていう感じがするので。

じゃあ、そこに期待して待っとくっていうのもどうかな?っていう感じなんですね。

トモキさん
トモキさん
そうですね。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
うん、で、シングルマザーの方はまぁ仲良いですよね?すごくね。
トモキさん
トモキさん
そうですね。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
シングルマザーの方はね。うんうんうん。

だから、そこと寄りを戻すっていうのは一つかもしれないですけど、でも寄りを戻したら彼女の期待は大きいですよ。

トモキさん
トモキさん
彼女の期待ですか?
マダムひな子先生
マダムひな子先生
色々。うんうん、やっぱり「幸せにしてくれるかな?」みたいな。

やっぱりそういうのはちょっとあるかなと思うので、今ある程度距離置いたっていうか、結婚を前提としてはいないのであれば、良い関係性を保てると思うんですけど。

トモキさん
トモキさん
そうですね。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
結婚ってなってくると、やっぱ彼女の中ではすごく幸せにしてほしいとか、すごく求めるものが増えてくるかなーと思うんですよ。
トモキさん
トモキさん
そうですよね。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
うんうんうん。だからもし結婚するとするならば、かなり覚悟して結婚していかないとこの方は大変かもしれない。うん。
トモキさん
トモキさん
そうですね。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
なんて言うかな、相性は悪くないよ仲が良いし。
トモキさん
トモキさん
そうですね。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
だからその、まぁなんて言うかな、社会的な責任とか、そういうものはやっぱり大きいのかなーって感じはするので。ま

ぁそれをトモキさんはどれだけ引き受けるかって話にはなるかなっと思うんですよ。

トモキさん
トモキさん
はい。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
うーん。だから今は結構そうではなくてね、良い関係かなとは思うんですよ。

えっと彼女の方は歳が上なの?そのシングルマザーの方は。

トモキさん
トモキさん
同い年ですね。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
同い年。あぁなんかしっかりしてますね。この方ね。
トモキさん
トモキさん
そうですね。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
うんうんうん、なのでなんか今はすごくしっかりしてるし、頑張ってるしみたいな感じで、「なんかこの人と一緒にいたら50:50でやっていけるのかな?」と思うと思うんですよ、いろんなことがね。
トモキさん
トモキさん
そうですね。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
まぁ経済的なものだったり、家の中だったり、まぁ例えば家事だったりとか。

そういうものがお互いこう役割分担が多少あるにしても、どっちかがもたれかかるということはなく、彼女もしっかりやってくれるのかなって思えると思うんですけど、意外と結婚となるとそこはちょっとそこはこう気が抜けるって言うかね。

トモキさん
トモキさん
あ~
マダムひな子先生
マダムひな子先生
彼女にしたらなんか「あー、やっと安らげる場所ができたよ」みたいな感じで、結構もたれかかってくるようなところがあるかなと思うので、その辺は覚悟してドンとこいなら全然良いんですけど。
トモキさん
トモキさん
はい。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
なんか「50:50でやっていけるのかな?」と思ったらちょっと思い違いじゃないけど、「あらら、あれ?違うな」みたいになるかなっていうのは出てるんで、まぁその辺りは、ドンとこいっていうのがあれば全然平気ですし、それほど相性が悪いわけではないので、もしその、気持ちが座っていれば行っても良いかなーとは思います。そのシングルマザーの方はね。
トモキさん
トモキさん
そうなんですね。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
うんうんうんうん。

だけど覚悟はちょっと要りますよ。

で、まぁそう思うと、新しい出会いっていうのはやっぱり良いのかなとは思いますけど。

トモキさん
トモキさん
そっちの方が。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
だけどその、そうすると今まではどちらかって言うと、その二人でもなんでも、そんなに結婚って意識してお付き合いしようかなって感じではなかったのかと思うので。

まぁ楽に過ごせる方であったりとか気が合っていればそれで良いかなっていう感覚だったのかなって思うんですね。女性に対して。

トモキさん
トモキさん
そうですね。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
うんうん、で、やっぱりご結婚ってなると残念ながら男性の方がなんかこう責任って言うかね、なんか家の中の家長とも言われるくらい、こう担う部分もあるじゃん財力であったりとか主導権であったりとかね?
トモキさん
トモキさん
はい。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
うん、だからそういう風なものを考えてしまうとちょっとまだ、まだって言ったら失礼だけど、やっぱりまぁ35歳って若いしね男の子にしたらね本当にまだまだ若いし。

ちょっとなんかしんどいかなっていうところではあると思うので。

トモキさん
トモキさん
はい。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
なのでその、本当にその結婚にどういうスタイルを求めるかっていうことをしっかりと考えてパートナーを見つけていくっていうようにしたほうがいいね。

そうじゃないと、どんな人達と会ってもなんか、「こっちは良いけどここは足りない」「これは良いけどあっちが足りない」っていうみたいに、なんかちょっとこう、まとまらない感じはありますよ今。

トモキさん
トモキさん
うーん。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
うん、だからまあ例えばその、本当に楽しく、結婚生活を楽しくお互い50:50でやって行きたいって言うのであれば、
トモキさん
トモキさん
はい。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
そういう女の子が良いでしょうし、いや、俺についてこいって何でも従ってくれる子をね、そういう引っ張っていけるタイプの子が良いのであれば、そういう子にするとか。

何かこう、まとめていかないと、なかなかね、そのターゲットを絞っていかないとっていうところはある。

その、この二人以外にするんであればね。うん。

トモキさん
トモキさん
うーん、そうですね。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
まあ例えばその出会うっていうのは、人に紹介してもらうとかマッチングアプリとか、そういうので出会ってパッとしないっていう感じですか?
トモキさん
トモキさん
いや、仕事でちょこっと会ったりはするんですけど。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
うんうんうんうんうん。
トモキさん
トモキさん
そんなにあんまり良いなと思える人はいないですよ。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
なんかこうグッとこない?

うんうんうんうんうん。

それはなんかこう心の気持ちとして好きになる、ときめきがないってこと?

トモキさん
トモキさん
それもありますね。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
うんうんうんうん。なんかね。

うんうん、ちょっとロマンチストなんですね、トモキさんはね。

トモキさん
トモキさん
そうなんですかね(笑)。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
ちょっとロマンチストよ。うんうんうんうん。

言っちゃうとその、すごくそのロマンチストと言ったら失礼だけど、なんて言うか楽しくロマンを持ってみたいな。恋愛っていうのはやっぱり楽しみたいっていうのと。

トモキさん
トモキさん
それはありますね。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
あの結婚っていう、そのまぁ義務感みたいなものがあるじゃないですか。

やっぱりそこを行ったり来たりしてる感じなので、で、どちらかというと好みが、ご自身の性格的なところを言ったら失礼だけど、こう恋愛以外にも。

トモキさん
トモキさん
はい。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
意外となんて言うか極端なっていうか、二面性があると言ったらおかしいけど、ものの考え方にすごく二面性がある方なのかなって思うんですね。

こう、すごく正義感がある面もあれば、ここは要領よくやった方が良いんじゃないかっていう風に思ったりとか。

トモキさん
トモキさん
あー。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
なんかそういう、うんあの、そこはすごく魅力なんですよ。すごく人としてね。
トモキさん
トモキさん
はい。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
どっちかに傾くよりは。そういう二面性があるというのはすごく魅力的なんだけど。

なんとなくこう真面目にカチッとやっていかないと気が済まない部分と、すごく要領が良くって、こうシュシュっとできる部分と、相反するものを二つ持ってる感じなんですね。

トモキさん
トモキさん
そういうのはあるかもしれないですね。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
うん、うん、なんか白黒両方持ってる。

グレーじゃないんです。決して曖昧ではないんです。

トモキさん
トモキさん
(笑)
マダムひな子先生
マダムひな子先生
白と黒両方っていう感じなんですよ。

だからちょっと性質でって言い方なおかしいかもしれないけど、こう性質としてはすごく変わった性質の方って言うのかな。

良くまぁ私は用語では「変わった魂を持ってるね」とか言うんですけど、

トモキさん
トモキさん
はい。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
そういうものを持ってる方なんですよ、そもそも。

うーん、なのでまぁ例えばすごく幼い面を持ってるかと思えばすごく大人な面を持っているとか、

トモキさん
トモキさん
はい。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
そういうある種、極端な二面性のある方なんですよね。
トモキさん
トモキさん
僕がですよね。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
はいはいはいはい、そうなんですよ。

で、こういう方ってやっぱり一個になかなかまとまらないって言うか、結婚っていうのはどういうスタイルでって一個にまとまりにくいんですよね。

トモキさん
トモキさん
そうですよね、こういうものだって言うのはあんまりないので。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
そうですね。

そうすると一個極端な白と黒を持ってる女性なんてそうそういないんで

トモキさん
トモキさん
はい。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
まぁ可愛くってすごく従順な子であれば可愛くて従順だし、すごくしっかりしてて「私についてきな」みたいな姉さんみたいなら姉さんみたいだし、それが同居するっていうことはあり得ないんで。
トモキさん
トモキさん
そうですよね。はい。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
そうなると、どっちとくっついても、白とくっつきゃ黒が満足しないし、黒とくっつけば白が満足しないしみたいな感じで。
トモキさん
トモキさん
はい。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
まぁどっちとくっついても、百点満点には絶対ならないですよ。

変な言い方だけど(笑)

トモキさん
トモキさん
そうなんですね。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
そういう、その相手の女の人が悪いっていうよりは、そのトモキさんの性質として、その白と黒の極端なものを持っていると。

でも、それだからこそ人間性って言うか、その人間としての魅力があるのよ。男性として魅力があるとか、だからこう、わかりにくいじゃないですか人から見たら。

トモキさん
トモキさん
そうですね。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
うん、なんかそれが、この人何考えてるんだろう、どう思ってんだろうと思うので、まぁモテるとか、まぁ男同士でも「お前面白いよね」みたいな感じになったり、仕事でも「ちょっとこの子ちょっと変わった考え方持ってるな」って上の人に思われたり、すごく魅力的につながるからそれは良いことで、別にその白と黒を一個に混ぜるっていうことはしないほうが良いと思うんですよね。
トモキさん
トモキさん
そうなんですか。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
しちゃったら、あのちょっと魅力なくなるもの。
トモキさん
トモキさん
なるほど(笑)
マダムひな子先生
マダムひな子先生
だからそれはそれで素敵なことだし良いんだけど…

となると恋愛はまとまらないですよ(笑)

トモキさん
トモキさん
じゃあその恋愛を上手くいかせるにはどういう風にすれば良いんですかね?
マダムひな子先生
マダムひな子先生
もう、女の人を二人作ることですよ(笑)。
トモキさん
トモキさん
二人ですか(笑)。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
なので、まぁ実際はどうかは別としてね、その辺りがどの辺が折り合いをつけるかはちょっと難しいとこだけど、理想はね、例えば結婚というものに向いている。
トモキさん
トモキさん
はい。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
例えばトモキさんのお父さんお母さんが気に入るとか、例えばお友達に紹介しても「あー、良い子だね」って言われるとかっていうある程度その結婚というものに向いている女性と結婚して、だからその色気であるとか肉体関係であるとか、そういう楽しさを満たしてくれる人とダブルで持っとかないと本来は収まりがつかない。
トモキさん
トモキさん
なかなか大変ですね、それは(笑)
マダムひな子先生
マダムひな子先生
まあね。財力とか考えると無理と思うかもしれないけどもね。

その昔のね昭和な時代じゃないからなと思うんだけど。まぁそれでも普通に恋人として楽しい部分っていうのは責任なくね。

別にその子のことを面倒を見る、愛人として囲うんじゃなくって。好きなんであれば恋人としてフェアに付き合うってことはできる訳じゃないですか。

トモキさん
トモキさん
そうですね。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
楽しい部分も。そうそうそう。

だからその辺はどの辺で折り合いつけるかは、なんとなくね、こう考えないといけないと思いますよ。

トモキさん
トモキさん
はい。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
だけど、ご自身の中の性質としてそういう部分があるなーっていうことはちょっと自覚して恋愛をされた方がスムーズかなって気がします。
トモキさん
トモキさん
そうなんだ。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
うーん、なんか白に合わせてみようと思ったら黒がざわざわするし、黒に合わせてみようと思ったら白がざわざわするし。「うぁー」ってなるし。

かといってそれを一色たんに、なんとかこう自分の心の中でごまかしてね、白半分の黒半分のってみたいにしててもなんかざわざわするし(笑)

トモキさん
トモキさん
あー。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
うーん、なんかそれをこう自覚をしてね、僕は白い要素と黒い要素があって、それぞれがこう傾向構成が強く存在してて、身体の中に、心の中にね。

で、それを上手くバランス取って恋愛していかないとダメなのかなーみたいな(笑)

トモキさん
トモキさん
ハハハ(笑)
マダムひな子先生
マダムひな子先生
うん。

で、まぁ妻の座っていうのは、そうそう変えられないからそれはある程度慎重に選んで、その妻と言うね、奥さんという役割として、まあその愛情がどうのとかそんなんじゃなく役割として適している人を選ぶ。

トモキさん
トモキさん
そういう人との出会いってのはあるんですか?。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
うんうんうんうん、それはそうやって見ていけばすぐ見つかります。
トモキさん
トモキさん
すぐ見つかる。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
その妻の役割の中に愛する人って言うかな、可愛らしさであったり、こう色気であったりとかを求めちゃうと物足りないなーとかなっちゃうから、もう良いの妻は妻の役割で。
トモキさん
トモキさん
あーもう全く別で考えてってことですか(笑)
マダムひな子先生
マダムひな子先生
うんうんうんうん。

そうそう、妻は妻の役割でちゃんと料理をしてくれたりとか、まぁ対外的にマナーができていたりとか、そういう人で良いからっていう風にまず見て。

で、そこは一つ落ち着いていく。

トモキさん
トモキさん
はい。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
で、そこから恋人になる人は別にそこは変わっても良いわけだから。
トモキさん
トモキさん
はい。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
まぁ楽しく探して、その都度その都度その時のタイミングで付き合いたい子と付き合っていけば良いと思う。
トモキさん
トモキさん
なるほどね。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
うん。

だからその、別に今の彼女であったり、もう一人そのシングルマザーの子であったりとか、そこは別に縁をぶっちり切る必要はないですよ。

トモキさん
トモキさん
まあ、そうですね。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
うんうんうんうん。
トモキさん
トモキさん
じゃあ、その人たちと付き合いながら結婚相手を探すみたいな?
マダムひな子先生
マダムひな子先生
そうそうそうそうそう。
トモキさん
トモキさん
そういうスタンスで行けば。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
うん、結婚することになったとするならば、「仕事の上司に言われて」とか「親に言われて仕方なく」みたいな。

「お見合いじゃないけども、なんかそういう風に言われちゃってどうしようもなかったんだよねー」とか言って、まぁご家庭のある方だったら「本当に君を待ちたいけど、そうはいかなかったからとりあえず結婚するから、別れたら、旦那さんと別れたって言ってねー」とか言っときゃ、そうそう別れないからねこの人は。

トモキさん
トモキさん
まぁそうですよね。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
まぁそれはそれで良いだろうし、まぁシングルマザーの方も「どうしても親が…」とかって言って「本当は君が一番好きなんだけど」とか言っとけば良いじゃん(笑)。
トモキさん
トモキさん
嘘はちょっと苦手ですけど(笑)
マダムひな子先生
マダムひな子先生
いやー、でもそれは嘘じゃないのよ。

それはお芝居と言うか、楽しみの一つよ。

トモキさん
トモキさん
そうなんですね。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
うんうんうん。

やっぱりその真実だけを言うっていうことがお互いに良いわけじゃないじゃないですか、恋愛っていうのは。

トモキさん
トモキさん
まあ、そうですね。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
やっぱりお互い夢を見させるって言うのも大事だし。

うん、「いや、君、2番目に好きだから」っていう人は誰もいないよ(笑)

トモキさん
トモキさん
確かに(笑)
マダムひな子先生
マダムひな子先生
それはみんな「君が一番だよ、君が一番だよ」ってみんなに言うよ(笑)
トモキさん
トモキさん
そうですね。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
うん、でもその言った人は誰も責めないよ。

そう夢を見させてくれてるんだから。「素敵ね」って思うよ。

トモキさん
トモキさん
(笑)
マダムひな子先生
マダムひな子先生
うん、ね。

だからそこはまぁ、わかってしまったりとかになると、バレると傷付けることになるから、そのあたりは慎重にするとか、最低限のマナーとして、バレないようにするっていうのは必要かもしんないけど。

トモキさん
トモキさん
はい。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
でもなんか今言ったことが全てそうした方が良いとか、そうなるというわけではないですよ。

ただトモキさんの要素としてそういうものがあるの。

トモキさん
トモキさん
うーん、そうですよね。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
うん、なのでそれをこう捻じ曲げてって言うか、無理くりこうしよう、ああしようってするのはやっぱりちょっと無理があるので、まぁその辺の濃度は別よ。

その完璧に妻がいてその他に恋人が3人ぐらいいてっていうのが理想かもしれないんだけど、「そこまでは…」と思うじゃん。

トモキさん
トモキさん
そうですね(笑)。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
そこまでちょっと贅沢かなとか思うので、まぁその辺りはご自身でどのぐらいの濃度でしていくか。

まぁ例えば、年齢的なものとして結婚してしばらくは家庭を大事にするけども、子どもさんができたり落ち着いてきたらちょっと恋人を作っても良いかなと思うとか。

トモキさん
トモキさん
はい。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
うーん、やっぱりそのね、時期もあるだろうし。

なんかそのまぁ現実的なタイミングもやっぱり見なきゃいけないし何とも言えないけど。ただそういう要素があるよということは(笑)

トモキさん
トモキさん
今の生活のままで、出会いとかってあるんですかね?

あんまりそんな出会いってあんまりないんですけど、この先。

例えば積極的に行動してかないといけないのかなっていうとこもあるんですけど。

マダムひな子先生
マダムひな子先生
うんうんうんうん、まぁそれは積極的に動けば、恋の数は増えるから楽しいとは思いますけど。

別になんかこう「僕ちょっと結婚って真面目に考えてるんだよね。」みたいな。

トモキさん
トモキさん
はい。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
まあ別に年齢的にもおかしくないですし、あのー本当に真面目に結婚とか考えて誰かいないかな?みたいな感じで言えば結婚に適した人っていうのは出会えますよ、まず。
トモキさん
トモキさん
そうなんですね。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
うんうんうん、なんかでもちょっとそこはほら、なんて言うのかな、今一歩腰が引けてるところが今まではあったから、本当に結婚したいんだよねとか、本当に結婚したいって思ってガチでそう紹介されたら「本当に僕結婚しなきゃいけないのかな?」ってちょっと「あわあわわ…」みたいなところも、今まではよ?
トモキさん
トモキさん
はい。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
今まではあったかなと思うんですけど、まぁこれからは結婚したからといって人生の墓場みたいなわけでもないし、楽しみはいっぱいあるし、結婚しても恋愛はできるし、全て理由がなくなるわけではないし、と思えば、まあまあ、ありかなって言うね。

一つのステータスとして結婚を手に入れる。うん、それはありかなという気がしますよ。

トモキさん
トモキさん
子どもはできますかね?。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
子どもさんね、あぁあぁ子どもさんできますよ。

ただまぁそんなにたくさんではない感じだけど(笑)

トモキさん
トモキさん
そうなんですね(笑)

何人ぐらいですか?

マダムひな子先生
マダムひな子先生
うんうんうん、まあ1人か、せいぜい2人ぐらいかなって。

3人も4人もっていうか多分、まぁそんなに2人の間でも望まないし、うーん、嫌いとかじゃないと思うけど、

トモキさん
トモキさん
はい。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
やっぱりそのトモキさんってどっかで自分が主役でいたいって言うか。
トモキさん
トモキさん
はい。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
自分が大事にされたいところがあるので、あんまりこう奥さんという人が、子ども子どもっていかれちゃうとちょっと寂しいって言うか(笑)
トモキさん
トモキさん
ふーん。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
うん、そういうところも出てきちゃうかなっと思うので、まあまあそんなたくさんではない方が良いかもしれないですね。
トモキさん
トモキさん
相手がシングルマザーとかじゃない方が良いんですかね?初婚の。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
うーん、まあ別に良いけど、まぁ結構すごく人に良く思われてしまうっていうかね、トモキさん自体が「僕ここまでで線を引いています」っていうのが見えないんですよ。
トモキさん
トモキさん
うーん、なるほど。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
なので、もう本当にその子どもさんっていうのがいるとしますよね。シングルマザーなので子どもさいますよね。

そしたらもう本当のお父さんみたいになってくれる。

それぐらい愛情を注いでくれると思われる。

トモキさん
トモキさん
うんうんうんうん。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
でもそこでちょっと、「そこまでは…」っていうところもね、なんか(笑)。

まぁその辺は本当に期待が大きいと言うか。

トモキさん
トモキさん
はい。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
そこがね、なんか本当に対外的にこうめちゃくちゃキャッチーなんですよね、トモキさ
んてね。
トモキさん
トモキさん
キャッチー?
マダムひな子先生
マダムひな子先生
うんうんうん。

なんか人から見て「あ、素敵だな」と思われるところが多い。

トモキさん
トモキさん
そうなんですかね。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
うん、でも中身はそうでもないっていうか。
トモキさん
トモキさん
(笑)
マダムひな子先生
マダムひな子先生
そうでもないんだけど。
トモキさん
トモキさん
はい。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
まぁ例えば私は女の子であったとします。

そしたら女の子は「え、私のこと気に入ってくれてるのかな?」って思っちゃう。

トモキさん
トモキさん
思わせぶりなんですね。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
でもそうでもないみたいな。うん。

でもそういうなんか、パッと人を惹くって言うか、惹き付けるのがあるのかなっていう感じがするので、なんか予想よりも期待されているようなところはあると思いますよ。

トモキさん
トモキさん
なるほど、そうなんですね。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
そこはもちろん魅力なので良いんだけど、あの後々しんどくならないようにしないと…みたいのを思う。

あんまり負担のある恋愛とか…恋愛は良いけど負担のある結婚よりはそうじゃないほうが良いかなとは思いますけど。

まぁそのあたりをね、例えば結婚する前とかにある程度ちゃんと話し合うじゃないけど、「僕そこまでできる自信がないよー」とか言っちゃうわけ。

トモキさん
トモキさん
あー。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
もう自信がないってことにしちゃうね、一番良い言葉だからね。
トモキさん
トモキさん
それなかなか言ってないですね。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
やったらできない、やってできないことはないけどね(笑)。

でもすごく大変。頑張らないといけないじゃん。だから「ちょっとそこまで頑張れる自信がないよ」とかそういう風な感じでちょっと言ってあげると「いやいや大丈夫。私頑張るよ。」ってこの子、このシングルマザーの方だったら言うわ。

トモキさん
トモキさん
うーん、そういう話し合いをまず、あらかじめしておかないといけないってことですね。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
うんうんうんうん、そうですね。

だからそれをするんだったら「僕は自身がないなぁ」とか「どうしようかなー」「上手くできるかなー」みたいな、ちょっと「俺についてこい」みたいな雰囲気は持ってしまわないようにしましょう。

トモキさん
トモキさん
良い格好しないで?
マダムひな子先生
マダムひな子先生
そうそうそうそうそう(笑)。

ついついついつい、「なんとかなるんじゃない?」「俺なんとかできると思うよ」みたいに、なんかそうやって言う雰囲気になっちゃうから。

言わずともね、そういう雰囲気になってしまうので、「じゃあ何とかしてくれるのかな?」って女の子は思うじゃないですか。

トモキさん
トモキさん
そうですね。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
うーん、ただそこはあえて「いや、ちょっと自信ないかなー」とか「どうかなー」みたいな。そこはちょっと。
トモキさん
トモキさん
それで引かれないですかね?
マダムひな子先生
マダムひな子先生
引かれない、引かれない、引かれない。

この人だったら、でも「そういう風に自信がないのもわかるけど、私も頑張るからさー」みたいになるわ。

トモキさん
トモキさん
そうですか。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
うんうんうん、うんうんうん。

だからその「好きだけど、やっぱりその自信がない部分があるから、どうかなー」って「君も頑張ってくれるんだったら、僕も頑張れるけど」みたいな感じでね。

トモキさん
トモキさん
うんうんうんうん。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
「なんでも俺がやってやる」みたいな感じよりちょっと、本当にみんなそう思ったらドーンって乗ってくるよ(笑)
トモキさん
トモキさん
そうやって言っちゃいがちなんですよね。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
うーん、ねぇ。しんどくなっちゃうじゃないですか。
トモキさん
トモキさん
そうですね。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
いや、できるけど自分の楽しみとか面白みがその分、費やさなくちゃいけないからね、そこに。まぁちょっと大変になるかなという気はするけど。
トモキさん
トモキさん
うん、そうですね。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
ね。だからまぁ全然良いんだよ、全然良いんだよ。

だけど、いろんな覚悟をしていくか、まぁその覚悟をする反面、手を抜く術って言うのかな。

トモキさん
トモキさん
はい。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
手を抜くって言うかな。

ちょっと力を抜く術をね、ちょっと持っとくと色んな意味で楽かなって言う気が(笑)。

うん、しますね。

トモキさん
トモキさん
そうですね。まぁ何でもそうですよね。
マダムひな子先生
マダムひな子先生
うんうん。

このシングルマザーの方と上手くお付き合いしていって、まぁ結婚も一回してみようかなって思ったらしてみたとしても、そういう時に「僕がすべて頑張るよ。僕について来い」みたいのはやめたほうが良いよね。

トモキさん
トモキさん
そうですね、わかりました。

すみません、時間が来たので、今日はこれくらいで…

マダムひな子先生
マダムひな子先生
わかりました!

今日はありがとうございました~!

トモキさん
トモキさん
はい、失礼します!

実際のマダムひな子先生の印象・感想

実際に今回ご相談していただいたトモキさんにマダムひな子先生の印象を聞いてみると、以下のような感想をいただけました。

とても気さくで話しやすい先生でした。

結婚は結婚で、恋愛は恋愛という自分の中では新しい視点の考え方を教えていただきました。

自分の中に二面性があるというのも言われるまであまり意識したことがなくて、良く自分の判断とか考えを思い返すと、確かになと当たっている面もあり、感動しました。

アドバイスの内容も具体的で、先生のおっしゃる通り行動すれば上手くやっていけそうな気がしました。

丁寧で優しくアドバイスしてくださり、ありがとうございました。

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マダムひな子先生の総合評価まとめ

ここでは、実際の相談者の感想も踏まえ、マダムひな子先生の総合評価をお伝えします。

《評価方法》
※MAX(合計):50pt
※各項目のMAX:10点

総合評価:A~Cランク
Aランク:40pt 以上
Bランク:20~39pt 以上
Cランク:0~19pt 以上

総合評価 Aランク
【合計42pt】
話しやすさ 【10点】
明るいトーンで、話しやすく、頼れるママの雰囲気があるので、安心して相談しやすい。
的中率 【10点】
スピリチュアルタロットやスピリチュアルリーディングを用いて、ご相談者の性格や未来、あ相手との相性などについて確度の高い鑑定をしてくれる。
アドバイス 【9点】
現実の状況と照らし合わせて、その方の性質を踏まえた的確なアドバイスをしてくれる。
料金 【6点】
人気のある鑑定師であるため、1分あたり300円と他の有名占い師に比べて高めになっている。
予約の取りやすさ 【6点】
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さいごに

ここまで、マダムひな子先生鑑定レポート口コミ・評価などにお伝えしてきました。

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