ピュアリ

【ピュアリ】塞翁(サイオウ)先生の口コミ・評判!占いの感想【遠距離恋愛・結婚】

今回は、電話占い【ピュアリ~Purely~】男性鑑定師のなかでもトップクラスの人気を誇るとともに、魔術の大国で正式に認められた西洋占星術師である「塞翁(サイオウ)先生」に実際に相談してみた感想と鑑定レポート、他の相談者からの口コミ・評価についてご紹介していきたいと思います。

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2024年5月14日に堂々新規OPENした「電話占いルチア(Lucia)」。

電話占いルチア(Lucia)には、他の大手電話占いサービスでプロの占い師として活躍されており、厳しい審査を突破してきた実力派占い師が多数在籍している電話占いです。

また、オープンを記念して、初めて利用する方限定で、今だけ初回合計最大6,500円分の無料特典もあります。

恋愛(片思い・復縁・不倫etc...)や夫婦関係、仕事、人間関係、子育てなど、お一人で悩みを抱えていて、どうすればいいかわからない方は、「電話占いルチア」の本物の占い師の鑑定を一度受けてみませんか?

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塞翁(サイオウ)先生ってどんな占い師?

塞翁(サイオウ)先生は、ピュアリの男性占い師のなかでもトップの人気・鑑定実績を誇るとともに、西洋占星術の世界的な研究機関英国占星術協会の会員でもあります。

塞翁先生は、相手の気持ちのリーディングを得意としているため、特定のお相手の気持ちや真意、あなたへの思いなどを読み取ることができます。

また、ネイタル占星術、ホラリー占星術、イベント占星術、デカンビチュア占星術といったさまざまなスタイルの占星術ができるので、相談者の悩みに合った占星術で視てもらうことができ、かつ的確な助言もしてくださいます。

そのような塞翁先生の鑑定スタイルに相談した方々からは、

塞翁先生は本当に視えていて、答えのズレもないし信用できます。

先生の予知能力には脱帽です…

などの感想が多数よせられています。

複雑な恋愛への答えを導きたいという方や男の先生に占ってもらいたいという人に特におすすめです!

料金 話占い】
1分 / 320円
鑑定歴 11年
待機時間 9:00~13:00
17:30~22:00
※目安になります。
占術 霊感 / 霊視 / 西洋占星術(ネイタル・ホラリー・イベント・デカンビチュア) / 相術全般 / 霊感タロット / アストロダイス / ビブリオマンシー
得意分野 恋人の気持ちを読む・相手の気持ち・恋愛成就・不倫等の複雑な恋愛・結婚・男心・復縁・復活愛・相性占い・時期予測・家庭問題・対人関係・仕事・転職・天職・適職・進路・就職・金運・財運

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塞翁先生の良い口コミ・評判

また先生に救われてしまいました。

先生は毎回、私の相談に対して、丁寧に向き合ってくださいます。

先日、先生のアドバイスに従って、彼にメールしてみました。

内心ドキドキしていましたが、私の気持ちをそのまま表現してみたところ、以前のような関係に戻ることができました。

彼女でも妻でもありませんが、お互いにとって良い形で解決することができました。

また先生に救われてしまいました。いつもありがとうございます。

先生の声が優しくて、安心しました。

初めてだったので、不安な気持ちで電話をかけましたが、先生の声が優しくて、安心しました。

ずっと不安だったので、久しぶりに元気になれた気がします。

鑑定内容も先生の親身な気持ちが表れていて、納得できるものでした。

昔からの知り合いと話しているような感覚でした。

私にすべきことがあると確信しました。

鑑定ありがとうございました。

元彼とよりを戻したくて相談しましたが、結果だけでなく、今二人に何が起こっているか、説明していただきました。

先生には、現状を招いた自分の過ちを気づかせていただき、まずは私にすべきことがあると確信しました。

本当にありがとうございます。

また道に迷ったらお電話させていただきますね。

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塞翁先生の悪い口コミ・評判

毎回鑑定結果が変わるのはどうなんでしょう?

毎回ありがとうございます。

男性の行動は、経験上わかっているつもりで、時には流さなければならないこともあると思います。

人の心は時間とともに変化することはわかっていますが、毎回鑑定結果が変わるのはどうなんでしょう?

何を信じればよいのかわからなくなってきました。

正直信じられません。

本日はお世話になりました。

彼について鑑定していただきました。

先生は、彼が浮気していると言っていましたが、正直信じられません。

また先生にいただいたアドバイスは、とてもむずかしい内容でした。

そのアドバイスを実行できたらまた連絡するようにおっしゃっていましたが、私には無理なので、もう先生にお願いすることはないと思います。

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【実際に相談した方の鑑定レポート】
塞翁(サイオウ)先生の鑑定を公開!

ここでは、今回塞翁先生に相談した方の鑑定レポートをご紹介します。

塞翁がどんな鑑定をするのか気になる方はぜひ参考にしてみてくださいね!

今回ご相談した「トモミさん」の情報

今回は、遠距離恋愛中の彼との今後や結婚に不安を抱えるトモミさんに協力していただいて、塞翁先生に電話で鑑定してもらいました。

トモミさんの情報は以下のとおりです。

【今回の相談者】

名前:トモミさん
性別:女性
年齢:30歳
相談概要:遠距離の彼との今後・結婚

《現在の状況》

30歳の女性です。

東京での総合職の仕事を辞め、地方転職に伴いフリーになって3年が経ちます。

10年近く付き合いのある彼とはずっと遠距離が続いており、関係は良好ですが、結婚などに進むという空気になかなかなりません。

自分の年齢なども気になりつつ、まだ仕事に十分な自信が持てないこともあり、なんだかんだで話を切り出せません。

今後の彼との付き合い方や、結婚などについてどう考えるべきかについてアドバイスが欲しいです。

実際の塞翁先生とのやりとり

※個人情報保護のため、本名や生年月日など個人を特定する恐れのある箇所は非公開にしています。

塞翁先生
塞翁先生
もしもし、お電話ありがとうございます。

鑑定士の塞翁(サイオウ)と申します。

トモミさん
トモミさん
あ、もしもし。
塞翁先生
塞翁先生
もしもし。塞翁と申します。こんにちは。

よろしくお願いいたします。

トモミさん
トモミさん
こんにちは、よろしくお願いします。
塞翁先生
塞翁先生
今日は、どういったことについてお伺いいたしましょう?
トモミさん
トモミさん
えーと、結婚とか仕事について全般的に伺いたいんですけれども、
塞翁先生
塞翁先生
あぁ、なるほど。
トモミさん
トモミさん
私、30歳の女性なんですが、東京で総合職の仕事を元々をやっていたんですが、3年前に転職でやめて、地方に来ていまして
塞翁先生
塞翁先生
ええ、ええ、
トモミさん
トモミさん
10年くらい付き合っている彼がいて、関係は多分良好だと思うんですけど、遠距離が続いているので、なかなか結婚とかいう空気にならずという感じで…
塞翁先生
塞翁先生
ええ
トモミさん
トモミさん
自分の年齢も気になりつつあるんですが、まだ私自身も自分の仕事に自信が持てないという感じもあって、
塞翁先生
塞翁先生
はい、
トモミさん
トモミさん
なんだかんだそういう話ができていないので、このままだとそのまんま行ってしまいそうなので、付き合い方とか結婚、出産とか、仕事を含めてどのように考えたらいいのかなということを聞きたくて、お電話しました。
塞翁先生
塞翁先生
ありがとうございます。

まずですね、彼との関係性というか、気持ちの面と言うんでしょうかね、

トモミさん
トモミさん
はい、
塞翁先生
塞翁先生
まぁやっぱり占いをする上で、未来予測というのもそうですが、まずは現状の気持ちというものを重視すべきと、私は考えているんですけれども、
トモミさん
トモミさん
はい、
塞翁先生
塞翁先生
彼のこと、すごく好きでいらっしゃると思うんですよ。
トモミさん
トモミさん
はい。
塞翁先生
塞翁先生
すごいシンプルな話なんですけれども。

今おっしゃる内容をそのまま文字通り解釈すると「結婚の未来がないなら、いいや。やめておこう。」ということも視野に入っているような感じですけれども。

それは実際には、あり得ない選択なのかなと感じました。

トモミさん
トモミさん
はい。
塞翁先生
塞翁先生
あり得ないというか…取らない選択という感じですね。
トモミさん
トモミさん
はい。
塞翁先生
塞翁先生
やっぱり、気持ち的に彼のことがすごく好きだから、この彼とどうなるかどうかというところが、本来主題とすべきところなんだろうなという気もいたしますし、
トモミさん
トモミさん
はい。
塞翁先生
塞翁先生
もうちょっと突っ込んだことを申し上げればですね、
トモミさん
トモミさん
はい、
塞翁先生
塞翁先生
彼もすごく好きでいてくれているのも間違いないし、彼は結構自信がなかったりするところはあるのかなという感じはしますけれども、
トモミさん
トモミさん
うん、
塞翁先生
塞翁先生
でも結婚願望はないわけじゃないはずなんですよ、彼は。
トモミさん
トモミさん
う~ん。
塞翁先生
塞翁先生
10年のお付き合いっていうと、学生の頃からですか?
トモミさん
トモミさん
そうですね。
塞翁先生
塞翁先生
…ハタチから。いや、そうですか。

随分お互いのことを知り尽くしている関係というかですね。

トモミさん
トモミさん
はい。
塞翁先生
塞翁先生
今更別れるなんて、やっぱり考えられないと思いますし。
トモミさん
トモミさん
うーん、そうですね。落ち着いているからこそ、なんとあく今更感もあって。
塞翁先生
塞翁先生
はい、ええ。
トモミさん
トモミさん
なので、相性とかは悪くはないんだろうなと思うんですけど、現実的なところもあるんで、結婚する未来があるのかなとか…
塞翁先生
塞翁先生
ええ、ええ。
トモミさん
トモミさん
結婚どうこうを外しても、遠距離でもあるので、関係性を続ける上で、気にかけるべきこととか心配されることが、どういったことがあるのかなとかを、まず知りたいなと思います。
塞翁先生
塞翁先生
そうですね、それは確かに、重要な問題だと思います。
トモミさん
トモミさん
はい。
塞翁先生
塞翁先生
この関係の未来には、結婚というものはあるんじゃないかなという風に感じるんですよ。
トモミさん
トモミさん
うん。
塞翁先生
塞翁先生
で、それに向けて今まさに動くべき時なのかっていうと、まだもうちょっと先なのかなっていう感じもするんです。
トモミさん
トモミさん
ふうん。
塞翁先生
塞翁先生
彼のお仕事も、まだやるべきことやりたいことがあるっていう感じなんですか?
トモミさん
トモミさん
そうですね。

彼の方も転職して2年目というところで、全然違う職種に変わったので、おそらく自分の目指すところがまだはっきり見えていないかなという感じなのかなと思います。

塞翁先生
塞翁先生
あぁ、そういうことなんですね。
トモミさん
トモミさん
はい。
塞翁先生
塞翁先生
確かに、それはあるかもしれませんね。

なんか、彼の中ではですね、自分のキャリアパスがはっきりと見えてきて、自信が持てるようになった時に、一緒に暮らそうっていう話をするというか。

トモミさん
トモミさん
う~ん。
塞翁先生
塞翁先生
思っていらっしゃるのかなというところがありますし。

流石に、遠距離夫婦ということはないじゃないですか。

トモミさん
トモミさん
う~ん。
塞翁先生
塞翁先生
現実的じゃないし。

かといって、今結婚をするために引っ越すことができる時期かというと、そうではないのかなという感じがするんで、

トモミさん
トモミさん
う~ん、
塞翁先生
塞翁先生
結構単純に、極めて単純に、そのことなんじゃないかなという感じがします。
トモミさん
トモミさん
結構私も、国内外問わずいろんなところで仕事をしたいタイプなので、そういう中で、多分理解はしてくれると思いつつ、もし「子供を持つ」というような話になった時に、実際どうするかという話にもなるので、その辺りの話はしなきゃいけないかなと思いつつ、できていないなぁという感じです。
塞翁先生
塞翁先生
ええ。そうですね。

なんか、その辺りの、感覚とか考え方ですよね。

現代の問題、共働き夫婦の問題と同じような意味合いになるのかなと思うんです。お二人だけの問題というより。

トモミさん
トモミさん
はい。
塞翁先生
塞翁先生
ちょっと大上段(※)に構えすぎた言い方ですが。

でもまぁそういうような話であった、お二人の考え方や価値観の間に大きな相違はないだろうと私は捉えております。

※相手を威圧するような態度をとること。

トモミさん
トモミさん
はい。
塞翁先生
塞翁先生
だから乗り越えられるというわけにはいかないんですけど、
トモミさん
トモミさん
はい。
塞翁先生
塞翁先生
そこはあんまり難しく考えるんじゃなくて、「どうしたいか」っていう気持ちの問題ですかね。やっぱり。
トモミさん
トモミさん
それは、どっちも、ってことですかね。
塞翁先生
塞翁先生
まぁお互いにとってそうなんですけれども、彼はやや受け身な気持ちがあるようで。
トモミさん
トモミさん
ふぅん。
塞翁先生
塞翁先生
どんなに時代が進んでも、出産は女性にしかできないじゃないですか。
トモミさん
トモミさん
はい。
塞翁先生
塞翁先生
それに挑戦するわけにもいかないし、また、それはやめておいてくれというわけにもいかないという話で。
トモミさん
トモミさん
うん、
塞翁先生
塞翁先生
その辺の考えが、彼にとってのストッパー要素になっているのかなという感じがしますし。
トモミさん
トモミさん
うん。
塞翁先生
塞翁先生
そういった事情があってのことかと思いますけれども、いざ結婚するとなった時に、自分の地域に来て欲しいという気持ちがあるようです
トモミさん
トモミさん
はい。
塞翁先生
塞翁先生
今彼はどちらに?
トモミさん
トモミさん
東京ですね。
塞翁先生
塞翁先生
そうか、彼が東京なんですね。なるほど。

じゃあやっぱり「東京だから」という気持ちも働きやすいのかもしれませんね。

トモミさん
トモミさん
はい。
塞翁先生
塞翁先生
うーん。東京で一緒に暮らす未来というものが実現するなら考えたい。

でも、結婚のために仕事の一部を犠牲にするのもおかしい気もするしみたいな。

トモミさん
トモミさん
はい。
塞翁先生
塞翁先生
その、オーソドックスな悩みの中で、彼は答えを出せずに、あるいは出さないようにしている感じで。

結構、受け身なんですよ、彼は。

トモミさん
トモミさん
うん。
塞翁先生
塞翁先生
いっそのこと力強くいってくれたら考えるかもしれませんけどね、こっちも。
トモミさん
トモミさん
う~ん。
塞翁先生
塞翁先生
そうでもないですか?
トモミさん
トモミさん
私は仕事をセーブする気は全くないので、家のこととか、子供のこととかが出てきても「分け合う」以上のことをする気はないので。
塞翁先生
塞翁先生
ええ、ええ。
トモミさん
トモミさん
プラス、ずっと100%東京にいる気もないので。
塞翁先生
塞翁先生
ええ、
トモミさん
トモミさん
なのでそういう、ちょっとずつ折り合いをつけるみたいな話をどこかでしないと、絶対着地しないとは思いつつ、お互いがまだ自分のことで精一杯な中で、このままタイミングを見失いそうだなという気がしています。
塞翁先生
塞翁先生
そうですねぇ。

私は、タイミングっていうのはおそらく「この時だったらいい」というのはおそらくないんだろうなという気がするんですよ。

トモミさん
トモミさん
はい。
塞翁先生
塞翁先生
お互いに、一生このままのペースの忙しさくらいは続くんだろうなという感じがしますし。
トモミさん
トモミさん
はい。
塞翁先生
塞翁先生
彼はもっと忙しくなりそうな気もするので。
トモミさん
トモミさん
ふぅん。
塞翁先生
塞翁先生
ご自身は、お仕事の勢いについて、海外についても視野に入れてらっしゃると。
トモミさん
トモミさん
はい。
塞翁先生
塞翁先生
そういった忙しさっていうのはですね、やはり変わるわけではないので。
トモミさん
トモミさん
はい。
塞翁先生
塞翁先生
だから、折り合いをつけて話し合いをするということについては、ベストなタイミングっていうのが、あるのかっていうとそれは無いんじゃないかなっていう話なんですよ。
トモミさん
トモミさん
うん。
塞翁先生
塞翁先生
そっちの、仕事の面とか、そういう意味でですね。
トモミさん
トモミさん
はい。
塞翁先生
塞翁先生
何かこう、ご自身の中で「ここだ」っていう気持ちの変化というのですかね、
トモミさん
トモミさん
はい、
塞翁先生
塞翁先生
出産の安全な…リミットという概念は良くないですけれども、1年でも1日でも早い方が、安全は安全じゃないですか。
トモミさん
トモミさん
はい。
塞翁先生
塞翁先生
だからそういうようなところとの比較が、いつの日か自然と答えが出せる時が来る、そういう感じなのかなという風にみています。
トモミさん
トモミさん
う~ん。
塞翁先生
塞翁先生
占い的には「結婚するだろう」という感じがしますのと、女性が自分の感性で、合理的な判断というよりは感性で決めるんじゃないかという、そんな印象がありますね。
トモミさん
トモミさん
なるほど。

じゃあ、情報が先に整うということは期待せずに、今できるかなっていう時にしてみてってことですかね?

塞翁先生
塞翁先生
そう、そうです。はい。
トモミさん
トモミさん
ふぅ~ん。
塞翁先生
塞翁先生
で、そうですね。

1年のうち3ヶ月くらい東京にいるような感じですかね。そうなると。

トモミさん
トモミさん
そうですね…行ったり来たりになると思います。
塞翁先生
塞翁先生
うーん。そうですね。

妊娠中ともなれば、なかなか…大変ですよねそれは。体力的にも。

トモミさん
トモミさん
うーん。
塞翁先生
塞翁先生
その辺りはまた難しいところですけれども
トモミさん
トモミさん
うーん、まぁ理解のある仕事先ではあるので、休みだったり、しばらくは国内で…ということは許してもらえるのかなという気はしています。
塞翁先生
塞翁先生
それはもちろんあれなんですけど。

会社側として、そんなことでパワハラをする会社ではあり得ないので。

トモミさん
トモミさん
はい。
塞翁先生
塞翁先生
そんなことは全く心配ないです。会社側としては。
トモミさん
トモミさん
はい。
塞翁先生
塞翁先生
ただ、ご自分が、妊娠中からの期間、例えば半年とか、ご自身のキャリアをセーブ…するようなことについて、どうお考えなのかなと。

抵抗感を感じていらっしゃるのかな、というのが最大のポイントなんじゃないかなと。

トモミさん
トモミさん
そうですね…

まぁ、それ自体もまた、仕事の糧になる経験にはなってくると思うので、むしろその後のことの方が心配かなって感じです。

塞翁先生
塞翁先生
あぁ~。
トモミさん
トモミさん
なので、今のうちにどうコミュニケーションを取っておくかみたいなところが、多分大事なんだろうなっていう気がするので。
塞翁先生
塞翁先生
はい、そうですね。
トモミさん
トモミさん
はい。
塞翁先生
塞翁先生
占いとしてはですね、彼はこの東京という地を譲らないんだろうなという感じがするんですよ。
トモミさん
トモミさん
うんうん。
塞翁先生
塞翁先生
例えばほら、ご夫婦は大人ですからね。

好きなタイミングでいろんなところに出張してということはあるのだと思うんですけど、子供の学校の場所がですね、本拠地になるじゃないですか。

トモミさん
トモミさん
うんうん。
塞翁先生
塞翁先生
その本拠地については、必ず彼は東京を希望するだろうなという感じがありますね。
トモミさん
トモミさん
う~ん。
塞翁先生
塞翁先生
彼の仕事というのは、基本的には東京から変わらないんですか。
トモミさん
トモミさん
そうですね。基本的には。
塞翁先生
塞翁先生
そこでそれこそ、奥さんがいない時には一人で上手いことやるというような生活になると思うんですけど、
トモミさん
トモミさん
はい。
塞翁先生
塞翁先生
それは、承認してくれるに違いないという感じですね。
トモミさん
トモミさん
うーん、なるほど。
塞翁先生
塞翁先生
はい。
トモミさん
トモミさん
そういう話も含めて、今は遠距離で月1~2回会うか会わないかという感じなんですけど、適切なコミュニケーションを取るためのコツみたいなものってありますか?
塞翁先生
塞翁先生
そうですね。

それは、今すぐにっていうことではないですけど、はっきり言う以外にはないかなという感じですね。

トモミさん
トモミさん
ふぅん。
塞翁先生
塞翁先生
ご自身もすごく頭のいい方ですし、お互いに、変にヴェールに包んで「女の子らしく言おう」「恋人っぽく」なんて考えたりしない方が、正しく伝わるのではないかと。
トモミさん
トモミさん
「こうしたい」ってことですか?
塞翁先生
塞翁先生
そう。

よく男女の会話って、そういう時遠慮がちになるじゃないですか。

トモミさん
トモミさん
うーん。
塞翁先生
塞翁先生
結婚とか、子供とか、こうできたら嬉しいかもなんて、思っちゃったりなんかして~みたいな。
トモミさん
トモミさん
うんうん。
塞翁先生
塞翁先生
だから、結婚したい気持ちもあるし、子どもを持ちたい気持ちもあるし、その時どこで暮らしたいかなっていう、こっちの考えを結構淡々とおっしゃるのがいいのかなと。
トモミさん
トモミさん
うんうん。
塞翁先生
塞翁先生
企画書のつもりで。
トモミさん
トモミさん
ふふふ、なるほど。
塞翁先生
塞翁先生
いやぁそれくらい合理的な方が、このお二人の関係においてはわかりやすいんじゃないかと。
トモミさん
トモミさん
はい。そんな気がします。
塞翁先生
塞翁先生
この結婚については、感情では済まない部分がやはり大きいですから
トモミさん
トモミさん
うんうんうん、そうですねぇ。

お互い、あんまり世間で王道の生き方ではないと思うので。

塞翁先生
塞翁先生
あぁ~。
トモミさん
トモミさん
いわゆる普通の結婚、みたいな形で着地しにくいというか。
塞翁先生
塞翁先生
お二人とも、社会的に恵まれた能力を持っていらっしゃいますし、優れた地位にいらっしゃるなという感じがしますので、
トモミさん
トモミさん
んー
塞翁先生
塞翁先生
確かに、そんなわかりやすくは行かないかもしれませんね、
トモミさん
トモミさん
まぁ、その状況で、彼にとってとか私にとって、もっといい選択肢があったりするのかなとか思ったりもするんですけれど、そういうのって、どう捉えるのがいいんですかね?
塞翁先生
塞翁先生
それもやはり私は、感情で考えるべきという風に解釈したので。
トモミさん
トモミさん
ふうん。
塞翁先生
塞翁先生
つまり、確かに、ご自身だったら別として。

彼のほうを考えた時にですね、朝から晩まで世話をしてくれるそんな人がいたら、見かけ上捗りそうには見えますよね。

トモミさん
トモミさん
う~ん、いや…
塞翁先生
塞翁先生
あ、そうですか?

そこが否定的だったら、もうこの話は何もないわけですが。

トモミさん
トモミさん
う~ん。
塞翁先生
塞翁先生
今説明をしようと思って、ちょっと回りくどい言い方だったかもしれませんが。
トモミさん
トモミさん
まぁでも、もともと会った当時は、彼の実家が専業主婦のご家庭だったので、私が総合職になることについては「え、そんな忙しい仕事についてどうするの?」みたいなことを言っていたことがあったので、
塞翁先生
塞翁先生
ええ、ええ、はい。
トモミさん
トモミさん
今はすごく理解してくれる風なところはあるんですけど、実際のところはどうなのかな、という気持ちはあります。
塞翁先生
塞翁先生
そうなんですね。
トモミさん
トモミさん
はい。
塞翁先生
塞翁先生
私が視る限り、そこについては彼の側で考えが迷うところは少しあるのかなみたいな感じはするんです。
トモミさん
トモミさん
うんうん。
塞翁先生
塞翁先生
でもそれはもうほとんど、必要のない迷いというんでしょうか。

「まぁそうは言っても、俺の好きな人は、愛すべき存在は、この人だ。だからそれ以外はない。」そういう結論にちゃんと達していますので。

トモミさん
トモミさん
うーん。
塞翁先生
塞翁先生
そこはちゃんと、心配いらないと思います。
トモミさん
トモミさん
うーん。
塞翁先生
塞翁先生
だから今、私が説明を申し上げなかったのはですね。

いわゆる便利な、社会的に見て「こっちの方が得だろう」というような理想のものが提供されようと、彼はそれを選ばないでしょう。

トモミさん
トモミさん
ふぅん。
塞翁先生
塞翁先生
端的に言えば、それが愛ってものじゃないですか。
トモミさん
トモミさん
うーん。
塞翁先生
塞翁先生
どのカップルにおいてもそうです。
トモミさん
トモミさん
うん。
塞翁先生
塞翁先生
自分の恋人が、世界一可愛いと思っているから付き合えていると思う。
トモミさん
トモミさん
うん。
塞翁先生
塞翁先生
それでも、このパートナーを選ぶっていう。そんな話で。
トモミさん
トモミさん
うーん。はい。
塞翁先生
塞翁先生
そこら辺はもう、彼のその部分の心を信じてよろしいと思います。
トモミさん
トモミさん
はい。
塞翁先生
塞翁先生
彼にとってもご自身にとっても、これ以上にベストなパートナーはあり得ないです。
トモミさん
トモミさん
ふぅん。
塞翁先生
塞翁先生
経験も含めて。これまで歩んできた経験。
トモミさん
トモミさん
うんうん。
塞翁先生
塞翁先生
他の人と結婚する選択は無くて、結婚という道を選ばないか、あるいはですね、今はやりの「子供を持つのではなくて、結婚しているけれども、恋人の延長線上である」という選択肢はあり得るかなと。

家庭を持っている、約束した恋人同士になるみたいな。

トモミさん
トモミさん
うんうん。
塞翁先生
塞翁先生
そういう戦略、選択肢はあると思うんですよ。
トモミさん
トモミさん
うん。
塞翁先生
塞翁先生
やはりその中でも結局、結婚を選ぶんだろう。

そんな感じです。

トモミさん
トモミさん
なるほど。
塞翁先生
塞翁先生
お互い、お子さんが欲しいという感覚は…あるのかな。
トモミさん
トモミさん
向こうは、欲しそうですね。
塞翁先生
塞翁先生
ご自身も結構、欲しそうですね。
トモミさん
トモミさん
ただ、まだリアルに考えられないというのが、正直なところですね。
塞翁先生
塞翁先生
あぁー、そっか。

そうですよね。

トモミさん
トモミさん
はい。
塞翁先生
塞翁先生
ただ、そういう風に、リアルに考えられないこともあり、気持ちの面では、さっき言っていただいたような感じではありつつ、やっぱり、仕事と家庭生活をお互い両立させていくような関係を築くために…

何でしょう、話すということに尽きるとは思うんですけど、どういうことを気にしていけばいいのでしょうか?

塞翁先生
塞翁先生
ええ、はい。
トモミさん
トモミさん
こう、どうやって、両立を模索していったらいいのかなって。
塞翁先生
塞翁先生
ええ。

でも、出口の形っていうのは、話し合いの中で決まるのでは無くて、事実上、ひとつ方向性としては決まっているんじゃないかと気がするんですよ。

トモミさん
トモミさん
へぇ。
塞翁先生
塞翁先生
だって、どっちが子供を産むかの話し合いなんていうことは、無いわけじゃないですか。
トモミさん
トモミさん
うんうん。
塞翁先生
塞翁先生
その間は特に彼が、頑張る必要があるということと。

ご自身はですね、幅広く色んなところで仕事をしながら移動するという選択肢をとお考えでいらっしゃったとしても、彼にはそれがないわけですから。

トモミさん
トモミさん
うんうん、
塞翁先生
塞翁先生
やはり居住のベースは東京であることについては、先ほどお伺いしたお話も勘案すると、そうだと思いますし。
トモミさん
トモミさん
うんうん。
塞翁先生
塞翁先生
だからそれで、それ以上何か、細かく話し合うべきことってありますか?具体的に。
トモミさん
トモミさん
そうですね…

まぁ彼は、エンタメ系、パフォーマー系の仕事なので、仕事の時間が「朝遅く夜遅い」という感じで、そうなると、分担とかは難しいなぁとか思ったりして。

塞翁先生
塞翁先生
ええ、ええ。いや、分担というのは、家事の分担のことですか?
トモミさん
トモミさん
そうですね。
塞翁先生
塞翁先生
うーん、それは、結局なるようにしかならないことですけどね。
トモミさん
トモミさん
うーん。
塞翁先生
塞翁先生
彼も、生活力がある方という感じがしますよ。
トモミさん
トモミさん
はい。
塞翁先生
塞翁先生
例えばもし「弁当が必要」となった時にですね、「3時に起きて弁当作って、その後適当に昼寝でもしてから仕事に行け」というようなことは絶対言わないですから。
トモミさん
トモミさん
うん。
塞翁先生
塞翁先生
つまりそういう時には、自分でちゃんと弁当を作るか、買って来るか、何かできるわけですよ。
トモミさん
トモミさん
うんうん。
塞翁先生
塞翁先生
その辺に無茶苦茶をいう男性ではないので。
トモミさん
トモミさん
うんうん。
塞翁先生
塞翁先生
そんなことは今から話し合う必要はないし、話し合っても、その通りにはならないという感じがしますね。
トモミさん
トモミさん
あぁ~、じゃあ、今はふわっと「どうするんだろう」と思っているけど、「実際に何が難しいんだろう?」と考えてみると、意外と無くない?というような感じですね。
塞翁先生
塞翁先生
そうですね。

今言えるのはですね、別々に暮らす時間が多くなる夫婦になるということについて、納得できるかどうかという話だと思います。

トモミさん
トモミさん
うんうん。
塞翁先生
塞翁先生
それが一番の難関ですね。

それ以外は…家事は別に、洗濯とかも「自分でしろ」と言えるじゃないですか。別に。

トモミさん
トモミさん
そうですね。
塞翁先生
塞翁先生
あれですよね。

今時ちょっとしたマンションだったら、宅配ボックスに入れておけば、洗濯屋さんが持っていってやってくれますよね。

トモミさん
トモミさん
うんうんうん、確かに、そうですね。
塞翁先生
塞翁先生
それでいいじゃないですか。
トモミさん
トモミさん
一個ずつ片付けていけばいいのか、そうやって。
塞翁先生
塞翁先生
そう、そうなんですよ。

だってそっちの方が、コスパいいですもん。

トモミさん
トモミさん
間違い無いですね。
塞翁先生
塞翁先生
そうです。ええ。
トモミさん
トモミさん
確かに。
塞翁先生
塞翁先生
子供の弁当とか、座布団カバーとかは、作ってあげないといけないですけどね。それは。
トモミさん
トモミさん
ふふふ、うーん。
塞翁先生
塞翁先生
それはまぁちょっと、頑張るしかないですね。
トモミさん
トモミさん
あるみたいですね。
塞翁先生
塞翁先生
まぁ、しょうがないですよね。

最悪ココナラとかで、やっている人もいますしね。

そういうチョイスも、今だったらありうる。

トモミさん
トモミさん
確かに。
塞翁先生
塞翁先生
問題はだから、一緒に暮らす時間が短くても、夫婦として成立するかどうかという話ですね。
トモミさん
トモミさん
う~ん。
塞翁先生
塞翁先生
それも考えるまでもなく、あらかじめ決まっている話で。

成立しなきゃおかしいんですよ。

トモミさん
トモミさん
うん。
塞翁先生
塞翁先生
つまりその、一緒にいる時間が長ければ、本来愛し合うべきパートナーではない、他の人でもいいのかという話になるわけで。
トモミさん
トモミさん
うんうん。
塞翁先生
塞翁先生
そうなればこれまでの遠距離が成立しなかったわけですしね、そもそも。
トモミさん
トモミさん
そうですね。
塞翁先生
塞翁先生
ここまで遠距離で、恋愛関係が続いてきたわけですから。

結婚となって同じことが起こっても、問題はないと思いますよ。

トモミさん
トモミさん
うん。
塞翁先生
塞翁先生
あとはまぁ、ご自身の仕事について、どこでどんなことをやるかですね。
トモミさん
トモミさん
はい。
塞翁先生
塞翁先生
そっちは、単純にまるっきり不透明な部分があるというのが大きいのかなという感じがするんで。
トモミさん
トモミさん
そうですねぇ。
塞翁先生
塞翁先生
ええ。今不確定要素があるとすればですよ。

例えば「これから、あなたのメインの勤務地はNYです。」と言われたとして。仮に。

トモミさん
トモミさん
うんうん。
塞翁先生
塞翁先生
そうなると流石に、東京との遠距離結婚になっちゃうじゃないですか。毎週末帰ってくるわけにもいかないし。
トモミさん
トモミさん
はい。
塞翁先生
塞翁先生
それをどうするかっていう話は、問題点かなと。
トモミさん
トモミさん
まぁでも、物理的なことはシステムも使ってどうするかっていうことを、考えるしかないですね。
塞翁先生
塞翁先生
そうですね。

そうなったら。それはもし「NYに行け」となったら、セーブする気持ちはないっていうことですよね。

トモミさん
トモミさん
ないです。
塞翁先生
塞翁先生
ええ。

だったら、しょうがないじゃないですか。

トモミさん
トモミさん
さっき「結婚する未来はありそう」という話がありましたけど、「子供を持つ未来」ってありそうですか?
塞翁先生
塞翁先生
ええとですね、これは、占いで迂闊なことを申し上げるわけにいかない分野かなと思うんですよ。
トモミさん
トモミさん
うんうんうん、
塞翁先生
塞翁先生
気持ちと意思の問題もありますし。
トモミさん
トモミさん
うん、
塞翁先生
塞翁先生
強く決めたわけではないのでね。
トモミさん
トモミさん
はい。
塞翁先生
塞翁先生
私は、持つ可能性の方が高いと思っています。
トモミさん
トモミさん
なるほど。わかりました。
塞翁先生
塞翁先生
彼は、それは求めてくる感じはするので。
トモミさん
トモミさん
わかりました。それも「決める」問題ですね。
塞翁先生
塞翁先生
そうですね。
トモミさん
トモミさん
「意思を持って進める」問題ですね。
塞翁先生
塞翁先生
そうですね。
トモミさん
トモミさん
はい。
塞翁先生
塞翁先生
また、それは成り行きという部分もありますからね。
トモミさん
トモミさん
あとは、そうだなぁ。

彼もいわゆる、大企業のサラリーマンというわけではないし、勤めてさえいれば将来的に絶対大丈夫という立場ではないので、私自身が一人でも、家族をみんな子供含めて養う力をつけたい、かつ、自分が仕事上達成したいことも、人生かけて達成したいなみたいな思いがすごくあるんですけど、

塞翁先生
塞翁先生
ええ、
トモミさん
トモミさん
それだけの力をつけられる未来は、見えるかなぁっていうのを聞いてみたいんですけど。
塞翁先生
塞翁先生
まず、会社の未来、今のキャリアの未来っていうものを視ると、すでにそういうコースに乗っているんだなという感じはします。
トモミさん
トモミさん
ふぅん。
塞翁先生
塞翁先生
ご自身もまた、能力が優れていらっしゃる方という感じがしますし。

知力、勇気…この「勇気」が結構重要なのだと思うんですけどね。

トモミさん
トモミさん
ふぅ~ん。
塞翁先生
塞翁先生
それらについては、非常に優れたものがおありという感じがしますし。
トモミさん
トモミさん
はい。
塞翁先生
塞翁先生
これは参考にするというか、考え方としてという話ですけどね。

先輩格の男性で、一家4人養って、子供2人大学に入れるくらいの方、いらっしゃいますよね。

トモミさん
トモミさん
いますね。
塞翁先生
塞翁先生
ていうか、みんなそうですよね。
トモミさん
トモミさん
まぁ結構その、ベンチャー系なので。そういう道を歩んで来られた方が取締役をやっている会社にスタッフとして入っている状況なので、
塞翁先生
塞翁先生
はいはいはい、
トモミさん
トモミさん
そういう人たちに全体を引っ張っていただきつつ、自分がきちんと役に立てばという気はしているんですけど。
塞翁先生
塞翁先生
あぁなるほど、そういうことですね。
トモミさん
トモミさん
いわゆる「このキャリアパスなら!」という感じではないのかなっていう。
塞翁先生
塞翁先生
ええ。ええ。そういうことなんですね。

私が見た感じではですね、会社の勢いというか、パワーも十分にあって。

その先輩格と同じような道を歩む、あるいはですね、それ以上のキャリアを選択して移動することができる。

トモミさん
トモミさん
はい
塞翁先生
塞翁先生
そこで「勇気」という話なのかもしれないんだと思うんですけど。
トモミさん
トモミさん
あぁ、なるほど。
塞翁先生
塞翁先生
多分今の会社に、ずっとい続けるというわけではないと思うんですよ。
トモミさん
トモミさん
そうですね。
塞翁先生
塞翁先生
ええ。どこかで、辞める日が来る。
トモミさん
トモミさん
うーん、
塞翁先生
塞翁先生
「辞め時」っていうのが、この話の全てなんだと思うんですよ。
トモミさん
トモミさん
へぇ~。
塞翁先生
塞翁先生
今ではないです。ないと思います。

ちょっとすいません、今その部分で詳しく申し上げることは何もないですが。

トモミさん
トモミさん
うん。
塞翁先生
塞翁先生
でも、辞め時が大事というのは間違いないです。
トモミさん
トモミさん
なるほど。そっか。
塞翁先生
塞翁先生
はい。
トモミさん
トモミさん
メインにしていきたい仕事の他に、あまりうまくいっていないプロジェクトが別にあるんです。
塞翁先生
塞翁先生
はい。
トモミさん
トモミさん
そこに今時間を取られて、あんまりメインの仕事が頑張りきれないという状況です。
塞翁先生
塞翁先生
あぁ、
トモミさん
トモミさん
そういうところももしかしたら、出ているんですかね。

「勇気を持って辞める時が大事」っていうのは。

塞翁先生
塞翁先生
ええと…そういう意味ではないんです。

私が申し上げたかったのはですね、現職が悪いから辞め時が大事ということなのではなくて、もっといい仕事が掴めるチャンスが来るから、そっちに乗り移るべきだということを申し上げたかったんです。

トモミさん
トモミさん
あぁ、なるほど。
塞翁先生
塞翁先生
ええ。まぁもちろん、ベンチャーの会社にいるわけですし、ストックオプションを狙うという選択肢もあり得るわけですけど。
トモミさん
トモミさん
うん、うん。
塞翁先生
塞翁先生
それってどこか、自力だけじゃない部分もあるじゃないですか。
トモミさん
トモミさん
うん、はい。
塞翁先生
塞翁先生
だからその意味では、もちろん現職のままでもですね、経済的には問題ないのだと思うんですけど、キャリアとして、あるいはビジネスとして、やりたいことをやれるかっていうと、違うんじゃないかと思うんです。
トモミさん
トモミさん
あぁ、なるほど。
塞翁先生
塞翁先生
そういう意味で、辞めて、次のより良い場所へ勇気を持って移動するということ。

そんな答えですから。

トモミさん
トモミさん
じゃあ今あるものを、まずは一旦、腰を落ち着けて頑張るべきだっていうのと、
塞翁先生
塞翁先生
ええ。
トモミさん
トモミさん
その上で「これは」っていうのがあったら、移っても良さそうっていう。

それが、やりたいことを達成するための道なんじゃないかってことですね。

塞翁先生
塞翁先生
そうですね、そういうことです。
トモミさん
トモミさん
ふぅ~ん。
塞翁先生
塞翁先生
差し支えなければですが、今されていることっていうのはどういうものなんですか。
トモミさん
トモミさん
ええと、仕事の内容ですか。
塞翁先生
塞翁先生
ええ。差し支えなければで結構です。
トモミさん
トモミさん
ええと…ソフトウェア開発とサービスの開発?みたいな感じです。

そこで、企画営業のようなことをやっています。

塞翁先生
塞翁先生
そうなんですね。
トモミさん
トモミさん
はい。
塞翁先生
塞翁先生
それが本業、ではないんですか?
トモミさん
トモミさん
それが、本業です。
塞翁先生
塞翁先生
副業の部分というか…あまりうまくいっていない方というのは。
トモミさん
トモミさん
うーん、まぁ、開発事業の、マネージャーみたいな感じなんですけど。
塞翁先生
塞翁先生
あぁ~、そうなんですね。同じ会社の中でですよね。
トモミさん
トモミさん
ですね。
塞翁先生
塞翁先生
あぁ、そういうことなんですね。
トモミさん
トモミさん
でもあの、今ちょっと続けようと思えたので、頑張ってみようと思います。
塞翁先生
塞翁先生
ええ。続けた方がよろしいでしょう。
トモミさん
トモミさん
はい。わかりました。
塞翁先生
塞翁先生
ええ。はい。
トモミさん
トモミさん
じゃあ、頑張ってみます。
塞翁先生
塞翁先生
ええ、是非頑張ってみてください!

応援しております。

トモミさん
トモミさん
はい、
塞翁先生
塞翁先生
はい、では失礼いたします。
トモミさん
トモミさん
ありがとうございました。
塞翁先生
塞翁先生
はい、ありがとうございます。失礼します。

実際の塞翁先生の印象・感想

実際に今回ご相談していただいたトモミさんに塞翁先生の印象を聞いてみると、以下のような感想をいただけました。

占いとしてポジティブな方向性を示していただきつつ、「悩んでもしょうがないこと」「自分で決めるべきこと」をきっちり分けてお示しくださったので、悩みごとがきっちり整理されたような30分でした。

占いというものについてはあまり信じていなかったというか、ランダムに未来予測が貰える程度もの、というイメージしか持っていなかったのですが、実際はとても実践的な指針を貰えるものでした。

私はいままさに悩んでいる彼との関係性についての相談をしましたが、アドバイスの中で整理されて自分の気持ちに素直に向き合いながら彼とのコミュニケーションを取ってみたところ、とても素直に穏やかにやり取りができたように感じます。

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《評価方法》
※MAX(合計):50pt
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総合評価:A~Cランク
Aランク:40pt 以上
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