ウラナ

【ウラナ】瀧山歩(タキヤマアユム)の口コミ・評判、鑑定レポート【縁切り編】

今回は、電話占い【ウラナ~ULama~】の中でもトップクラスの人気を誇る男性占い師で、“愛する人の想いを引き寄せる祈祷力”が持ち味の「瀧山 歩(タキヤマ アユム)先生」に実際に相談してみた感想鑑定レポート、他の相談者からの口コミ・評価についてご紹介していきたいと思います。

瀧山先生ってどんな占い師?

瀧山先生は、超一級の祈祷力を持つ鑑定歴15年の男性占い師です。

不倫、縁結び、同性愛、対人関係、復縁、結婚などの相談を得意とされ、先生が発揮する「愛する人の想いを引き寄せる祈祷力」は相談者から高く評価されています。

その祈祷力はお墨付きで、先生はその驚くべき力を用いて「10年来の片思いの成就
」「200件以上の婚約成立」などの実績があります。

さらに、男性鑑定師として「男性ならではの導き」も高い評価を得ている先生です。

悩み・苦しみを笑顔に変える力のある先生の鑑定スタイルに相談者からは、

 「心がとても軽くなりました。」

「今まで一番腑に落ちる鑑定内容でした!」

などといった声が多数寄せられています。

そのため、恋愛関連で男性の気持ちが分からず悩んでいる方どうしても成就させたい恋愛をしている方に特におすすめの先生です。

料金 【電話鑑定】
280円/1分
鑑定歴 15年以上
待機時間 9:00~12:00
19:00~20:00
※目安になります。
占術 霊感・霊視 / 霊聴 / チャネリング / 波動修正 / チャクラ / 祈願・祈祷 / 念 / タロット / 夢診断
得意分野 不倫・縁結び・同性愛・対人関係・復縁・結婚・離婚・略奪愛・遠距離・三角関係・家庭問題・仕事・子育て・開運方法・未来

初回約15分無料!
今すぐ相談するなら
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瀧山先生に相談した方の口コミ・評判

彼の性格を言い当てられたにはびっくりしました!

本日はありがとうございました。

男性視点での返答がほしくてお電話させていただきましたが、天邪鬼と彼の性格を言い当てられたにはびっくりしました!

それに、鑑定して下さる途中で、とても愛がある鑑定師さんだなと確信し、信頼できる!って思いました。

まだ聞き足らない事はありますので、またお電話してしまうかもしれません。

とはいえ、今は彼を受け流しながら見守りたいと思います。私自身が敏感なもので、良いも悪いも全て受け止めてしまってました。受け流す。やってみます!

本日は、本当にありがとうございました。

【引用元】瀧山先生|電話占いウラナ

男性目線のお話が聞けるのも有り難いです。

こちらのお話をしっかり聞いてくださる姿勢が伝わってきて嬉しく感じます。

やはり悩むとネガティブになったり感情的になりがちですが、お話していると落ち着いて解決策を考えやすくなります。

男性目線のお話が聞けるのも有り難いです。

冷静に見てくださり、客観的にかつ相談の状態をよく見てくださった上でのアドバイスをありがとうございます。

【引用元】瀧山先生|電話占いウラナ

毎回先生のぶれない鑑定に心が救われてます。

先生昨日は鑑定ありがとうございました。

毎回先生のぶれない鑑定に心が救われてます。

はっきり仰ってくださるので私と彼とのこの先も変わらずやっていけてるのは先生の彼の心の中の私にたいする本来の気持ちを、はっきり迷いなく言ってくださるので、変わらず私は彼の事を信じてやっていけます。

この約5年間は本当に濃い過ぎる内容だらけですが何だかんだ乗り越えて来られたのは先生の御言葉があります。

お互いにこれからも思いやりと優しさと愛をこれからも大切にやっていきます。本当にありがとうございました。

次回、お店も来月で5年目となるので先生に御相談させていただきたいと思いますのでその時はどうぞよろしくお願いいたします。

本当に感謝です。

【引用元】瀧山先生|電話占いウラナ

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【実際に相談した方の鑑定レポート】
瀧山先生の鑑定を公開!

ここでは、今回瀧山先生に相談した方の鑑定レポートをご紹介します。

瀧山先生がどんな鑑定をするのか気になる方はぜひ参考にしてみてくださいね!

今回ご相談した「ランさん」の情報

今回は、元不倫相手のことで悩んでいるランさんに協力していただいて、瀧山先生に電話で鑑定してもらいました。

ランさんの情報は以下のとおりです。

【今回の相談者】

名前:ランさん
性別:女性
年齢:34歳
相談概要:元不倫相手について

《現在の状況》

34歳の女性です。現在未婚でお付き合いをしている男性はいません。
過去に不倫をしていたことがあり、その男性から今だに連絡がきて憂鬱です。

相手の方は6年程前にアルバイト先で知り合い不倫の仲になりました。9歳年上の男性です。

最終的には相手の奥さんに知られてしまい、相手の奥さんを交えて話し合いの末、別れることになりました。

私は遊びのつもりで付き合っており、全く本気ではありませんが、相手から今だにしつこく復縁を言い寄られています。

自宅が近所ですので、逃げられないような気がして誰にも相談できず、正直に申しますと、死んで欲しい気持ちです。

・彼はどうすれば離れてくれるでしょうか。

・こちらから警察に訴えるべきでしょうか。

今後、どのように行動すれば良いか、占ってアドバイスを頂きたいです。

実際の瀧山先生とのやりとり

※個人情報保護のため、本名や生年月日など個人を特定する恐れのある箇所は非公開にしています。

瀧山先生
瀧山先生
ラン様、お待たせ致しました。瀧山といいます。
ランさん
ランさん
あっもしもし。どうもよろしくお願い致します。
瀧山先生
瀧山先生
あ、本日はどうもよろしくお願い致します。
ランさん
ランさん
よろしくお願いします。
瀧山先生
瀧山先生
あの、ラン様のお時間を取ってはいけませんので、先に確認になるんですけども。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
あのラン様のお悩みから、というか、お話からお聞かせいただいてもよろしいでしょうか?
ランさん
ランさん
あ、はいっ。あ、すみません。もう一度お願い致します。
瀧山先生
瀧山先生
あ、ラン様の今の悩みをですね。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
お聞かせしてもよろしいでしょうか?
ランさん
ランさん
はい。先生、あのぉ、大変、あの、お恥ずかしいお話なんですけども。
瀧山先生
瀧山先生
あ、はい。
ランさん
ランさん
あっはい。あの、私、過去に不倫をしていたことがありまして。
瀧山先生
瀧山先生
あっなるほど。はい。
ランさん
ランさん
えー、その男性から未だに連絡がきて、ちょっと憂鬱なんですね。
瀧山先生
瀧山先生
はい。
ランさん
ランさん
えぇと、相手の方には奥さんがいらっしゃって、あの、私は現在、えと、結婚していなくて、お付き合いをしている男性もいないんですけども。
瀧山先生
瀧山先生
はい。
ランさん
ランさん
えと、その奥さんを交えて3人で話し合って、えと、別れることになったんですけども。
瀧山先生
瀧山先生
はい。
ランさん
ランさん
私はもう完全に遊びのつもりで付き合ってまして、全く本気じゃなかったんですね。
瀧山先生
瀧山先生
はい。
ランさん
ランさん
それでちょっと未だに相手から、あの、しつこく復縁を言い寄られておりまして。
瀧山先生
瀧山先生
はい。
ランさん
ランさん
えと、あの、自宅が近所なので逃げられないような気がして、ちょっと誰にも相談できなくて。
瀧山先生
瀧山先生
はぁ、はい。
ランさん
ランさん
あの。
瀧山先生
瀧山先生
はい。
ランさん
ランさん
私も悪いんですけども、こういう言い方をするのは、んー、あれなんですけども、あの。
瀧山先生
瀧山先生
はいはいはい。
ランさん
ランさん
死んで欲しい。相手に死んで欲しいような。
瀧山先生
瀧山先生
はい。
ランさん
ランさん
はい。あの、つながりを切りたいような気持ちなんですね。
瀧山先生
瀧山先生
はい。
ランさん
ランさん
はい。えと、まぁ、彼はどうしたら離れてくれるんでしょうか、というのと、まぁ、これからの、えと、こちらからの対応ですね。はい、それをちょっとご相談したくて。
瀧山先生
瀧山先生
はい。はい。
ランさん
ランさん
あの、鑑定を依頼致しました。
瀧山先生
瀧山先生
ありがとうございます。まぁ、なぜこの話を先にしてください、というふうにお願いしたかと言いますと、あの、人の話し方とか答えに合わせてカードを引いて視る、というやり方を私は得意とさせていただいてるんですね。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
で、ラン様の場合はもう、こう、喋りながらも鑑定しているんですけども、過去の恋愛運を視ていった時には。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
あの、その方との仲を視た時にも。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
正直、もう最初の時点からですね。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
この人と、こう、一緒になりたいとか。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
仲良くなりたいと思ったのは男性側から、とでてくるので。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
こう、ラン様からアプローチかけてとかではなくて。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
もう最初っから彼の方からグイグイきてたんじゃないですかってことがでてくるわけなんですよね。
ランさん
ランさん
あ、もう本当に全くその通りです。
瀧山先生
瀧山先生
やっぱりそうなんですね。
ランさん
ランさん
はい。そうです。
瀧山先生
瀧山先生
そうなってくると今はラン様はもう自分は全然元に戻りたくはない、だとか。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
もう一切、そういう気持ちは本当の言葉は、こう、でてくるし。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
あの、相手からするとですね、何て言うんでしょう?まず、その彼の方の運気運勢をみていただくには。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
これはちょっと彼には申し訳ない言い方になるんですけども、はっきり言って家庭はですね、かなり破綻しているし。
ランさん
ランさん
はぁ。
瀧山先生
瀧山先生
こう、奥様ともう離婚はしてないわけなんですけども。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
奥様と愛情があって、こう、離婚してない、と言うよりも。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
あの、執着心があったりとか。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
あの世間体を気にして離婚してないんじゃないですかってことがでてくるわけなんですけども。
ランさん
ランさん
あぁ、そうでしたか。わー。
瀧山先生
瀧山先生
で、そうなってくると向こうからしたら、なんていうんでしょう。家に帰ってもこう面白くないどころか、家がストレスの根元にもなってるし。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
なんとかして、また、楽しい時間を取り戻したいみたいな風に思ってますから。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
まず、その、家がうまくいってるのに私の方向にくるんだっていう考えではなくて。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
家がダメだし、こう、なんて言うか、彼、運気全体、こう、すごく悪いので。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
あんまり仕事だとかがスムーズにいってないだろう、とでてくるわけなんですよね。
ランさん
ランさん
あぁー。なるほど。はい。はい。
瀧山先生
瀧山先生
そう言うのがダメだから私にこうすがってくるのかってみていった方がいいですよってのがあるわけなんですよ。
ランさん
ランさん
あぁー。
瀧山先生
瀧山先生
こういう時にラン様が気をつけて欲しいのが。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
あの、何かがうまくいっている人っていうのは心に余裕があるので。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
この、会ってちゃんと話をしようとか、向き合って行って白黒はっきりつけようってなると、うまくいくときもあるわけなんですよね。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
あぁ、俺がそんなに負担をかけてたのか、とか。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
あぁ、今、言ってくれたから、分かったからからもう負担をかけるのは止めるよ、と言ってくれるんですけど。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
ただ、彼のようにね追い込まれているし、何にもうまく行ってない人って、あの多分正論がもう通用しないんですよね。こう、社会の常識というか。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
やっぱり、話をするのがこう危険ってわかりますよね、ここを視ていきますと。
ランさん
ランさん
あー、そうですか。あの、なんかこうもう一回会って話をするべきだろうかっていうことを思ってたんですけども、それは今は避けといた方がいいですかね?
瀧山先生
瀧山先生
はい。多分、その、こっちからすると、あの、ラン様はやっぱり常識があってみてくれているので。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
あの、会って、会うのが、まぁ、こう失礼がないとか。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
ちゃんと会って話してくれた方が分かるとなると、分かるじゃないですか、人っていうのは。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
けど、ラン様もこう、私もこう鑑定士なんてやらせていただいてますと、色んな方が、こう、お話を聞くわけなんですけども。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
あの、ちょっとそう追い込まれている人って根幹からこう考え方が違うので。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
あの、そうなって来ると、ははーんと、こういう風に言えば会ってくれるんだ、とか、あ、こういう風に困らせたら会ってくれるんだと思ってしまうので。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
あの、そういう前提を作らない方がいいと思うんですよね。
ランさん
ランさん
あぁー。そうですかー。
瀧山先生
瀧山先生
そうなるとやっぱりラン様が家なんかも近いし、仕返しなんか、ちょっとこう怖いなと思っても。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
あの、シャッターを開けないというか、心のシャッターを閉め切った状態で。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
もう、あの、付け入る隙はないよ、とか、来たって連絡、返事しかしないよ、とか。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
あの、あなたのことはこっちはもう忘れてるとか、心の中にいないんだよというスタンスを見せていった方がいいってことなんですよね。
ランさん
ランさん
ふーん。あぁ、先生。でも、どうやって切ればいい?あの、なん、なんというか、縁切りの、なんか、いい方法ってありませんかね?
瀧山先生
瀧山先生
いや、これはもうやらせていただくし、縁切りにも力を込めさせていただくんですけども、ただ、その時に、あの、実際にラン様が心を開いてくれているので。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
あの、私も正直に言いにくいことを言わしていただきますと。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
なんていうんでしょう、縁切りとかで、こう切れるくらいに相手の思いが弱くないというか、結構相手も力を込めてきますよってことを言わしていただきたいんですよね。
ランさん
ランさん
あー。そうですか。
瀧山先生
瀧山先生
縁切りするから安心してくださいよ、ということではなくて、やっぱりちょっと向こうが追いかけてくるんだっていう心構えを持っていただいて欲しいし。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
その時にはもう付け入る隙が無いぐらいの感覚で向かい合っていてくださいってことなんですよね。話してあげなきゃ可哀想だってことを言わないで欲しいってことなんですね。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
それがすごい、こう、勝負の鍵になって来るんだと思うんです。
ランさん
ランさん
やっぱり私が彼の、その、家庭を壊したというか、そういう目に追い込んでしまったってことですよね?きっと。
瀧山先生
瀧山先生
え、ラン様、そこはですね私はちょっと違うっていう風に視ていて。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
あの、ラン様が来て、確かにこう彼の気持ちを奥様から離れたっていうのがちょっとあるでしょうけども、先ほど家庭運が破綻してますよってことを言わしていただいたんですけども。最初の方で。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
それ視ていくと、やっぱり元からうまくいってなかったところがあるんじゃないだとか。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
あの、だからこう、ラン様に救いを求めてきたんじゃないかってところがあるんですよね。
ランさん
ランさん
あー。はい。
瀧山先生
瀧山先生
この薬を視ていくと、その、まぁちょっとこう言葉が申し訳ないんですけども。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
やっぱり結婚すべき二人ではなかったと思うんですよね。それが無理やりひっついちゃったのでおかしい方向にいってるとか。お互い、今の窮屈さを感じあっているんじゃ無いですかっていう風なことです。
ランさん
ランさん
あぁー。相手の方がもともと奥さんとそんなに相性がよくなかった。
瀧山先生
瀧山先生
そうですね。多分本人たちもお互いにそう思ってることがあると思うんですよね。この人とじゃなかったってことが。
ランさん
ランさん
先生、この、なんていうか、しつこい言い寄られっていうのはまだしばらく続きそうですよね?なんとなく。
瀧山先生
瀧山先生
そうですね。あの、ここで私ももう終わりそうですよって言えると、気持ちいいところがあると思うんですけども。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
やっぱり先ほども、この、油断しないでくださいってみたいなことを言わしていただいたように、続くってでてきますので。
ランさん
ランさん
あー。はい。
瀧山先生
瀧山先生
あの、今、ラン様が続きそうですよねってみていただいたことが正しいってなってくるし。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
あの、逆にそう言う風にみていただけるとすれば、大怪我したり、とか。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
足元滑らすってことは無いので。
ランさん
ランさん
あぁー。
瀧山先生
瀧山先生
今。居心地はよくないけども、私は自分ができることはちゃんとやってるんだなってことはみてくださいっていうことなんですよね。
ランさん
ランさん
わかりました。あの、相手への接し方なんですけども、えと、こっちとしては毅然とした態度で、あの、まぁ話さないというか、もう一切連絡は取らないって方がよろしいんですかね?
瀧山先生
瀧山先生
そうですね。もうラン様は私の性格診断とかでこう視させていただきますと。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
ラン様はそんなことないっていう風に言われるかも知んないんですけども。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
かなり、やっぱり優しいってでてのがくるわけなんですよ。相手に対して。
ランさん
ランさん
うふふ。
瀧山先生
瀧山先生
で、ほんとはその彼から連絡がきた時とかに、あの、まぁ、やらないとは思うんですけども、お前もうしつけーんだよ、とか、気持ち悪いから警察行くぞってなことを言うと効果があるんですよね。やっぱりこの場合は。
ランさん
ランさん
あー。そうですか。はいはいはい。
瀧山先生
瀧山先生
なんでかっていうと、今まで見せてない顔を見せていくと。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
なんて言うんでしょうか。その彼からしても、まぁ頭から冷や水バシャーンと被せられるみたいな感じになりますので。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
目が冷めやすいんですよね。で、やっぱりそういう風にして行ったりとかができれば、あの、時折でいいんで入れて行ったりとか。で、あとはその無視無視無視っていくわけなんですよね。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
はやっぱり、あんまり冷や水浴びせ続けると、向こうも逆ギレして逆上しますから。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
あの、その辺の加減がやっぱり大事になってきますねってことなんですよね。
ランさん
ランさん
あぁー、あー。先生、なんかこうメールなんかで、ちょっとこう、脅迫めいたような、あの、言い方をするようになってきたんですよね。相手の方が。
瀧山先生
瀧山先生
もうほんとに大まかでいいんですけど、どういったような言い方になりますかね?そう行ったものは?
ランさん
ランさん
えーと。えーと、なんと言うか。
瀧山先生
瀧山先生
はい。
ランさん
ランさん
もうこんな苦しいんだったら、あの、俺は知んだ方がマシなのかもしんないな、とか、あの、どうしてこんなに辛い思いをさせるの?もう我慢できなくなりそうだ、とか。
瀧山先生
瀧山先生
はい。
ランさん
ランさん
これでも、あー、これでも、というか、あの、耐えてやってるのになんで連絡してこないんだ、とか。
瀧山先生
瀧山先生
はい。
ランさん
ランさん
はい。そういうことですね。
瀧山先生
瀧山先生
もう完璧に無視でいいと思いますね、それについては。
ランさん
ランさん
あー。
瀧山先生
瀧山先生
なんでかって言いますと、あの、色々な視方があるんですけども。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
やっぱりじゃぁそこで会ったからといって、彼が、あの、一回会ってくれてありがとう、と。もう、これで救われたから今後は一人で頑張るよ、という風に言うかっていうと。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
まぁ、ラン様に絶対言わないじゃないですか、それっていうのは。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
それどころか、やっぱり先ほど言ってあって。あの、それで会ってしまうと、あ、しめしめ、と。こう言う風に言えば会ってくれるんだってなっちゃうので。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
向こうはいいかもしんないですけど、ラン様がしんどくなっちゃうってっことなんですよね。その場合ってのは。
ランさん
ランさん
そうですね。
瀧山先生
瀧山先生
で、それを私がなんて言うんでしょうか、なんかこう、彼の幸せの為にあなたは不幸にされなければならないんですよ、とか、そんな風に思うわけではないので。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
それは、もうラン様はそこまで責任を追う必要は無いんだってなってくるんですよね。
ランさん
ランさん
あー、ん。
瀧山先生
瀧山先生
で、しかもまぁ、こう本当の優しさなんて言葉はおかしいかもしんないんですけども。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
けど、中途半端にここで会ったりすると、中途半端な優しさになりますので。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
そこから、やっぱり、無理無理会わないってなってくると、向こうのショックも大きくなると思うんですよね。今よりもっていう風に。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
それだったらやっぱり今の時点で突き放してる方がいいですってことになってくるんですよね。
ランさん
ランさん
あー。そうですね。
瀧山先生
瀧山先生
はい。でね、やっぱり、それが今後も。そうですね、ラン様がいただいたそういう文章って重たいので、あの、エネルギー吸い取られるじゃないですか、読むと。重たいなーっていう風に。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
で、それが今後も続きそうかなってとこを視ていくと、あぁ、やっぱり続きそうですねってなりますね。
ランさん
ランさん
あぁ。あの、先生の鑑定方法って、あのカードを引いてくださってるんですかね?
瀧山先生
瀧山先生
あぁ、こう易とかって。易とかって皆さんこう分からないので言わないようにしてるんですけども。
ランさん
ランさん
あぁ。そうですね。
瀧山先生
瀧山先生
あの、まぁ、鑑定の道具があるんですけども。木の棒とかがあるんですけども。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
それで視たり、あとは霊感で掛け合わせていったりですね。
ランさん
ランさん
へえー。あ、そうですかぁ。
瀧山先生
瀧山先生
はい。そう言うので視させていただくと、その彼には、申し訳無い言い方かも知んないんですけども、あの、やっぱりラン様に向けてる愛情は本物の愛情ではなくて。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
なんて言うんでしょう。その、やっぱり執着心であったりとか、こうダラダラ追いかけてきてるように視えるので、答えてあげる必要は無いんじゃないかっていう風になるんですよね。
ランさん
ランさん
分かりました。えと、私と彼との、まぁ、あの、相性というか、つながりっていうのは、もう全然薄い、というか。
瀧山先生
瀧山先生
うんうん。はい。
ランさん
ランさん
ですかね?
瀧山先生
瀧山先生
これはですね、やっぱりあの、大事なとこなんで言葉を選ばないといけないんですけども。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
あの、実はつながりは薄いことはないって私は視ているところはあって、あの。
ランさん
ランさん
えー。
瀧山先生
瀧山先生
ちょっと言い方がアレですけども、この、全然気にしないでいただきたいんですよ。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
奥様に会う前に会っていれば、もう変わった形であったりとか。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
彼も心の余裕があったので楽しい時間を過ごせたんじゃないかなってのがでてくるんですね。
ランさん
ランさん
あー。なるほど。うふふ。まぁ、でも、そんなに相性悪いわけではなかったんですね。
瀧山先生
瀧山先生
そうなんですよ。それがその、まぁ、家庭を持つってやっぱり大きいことですから。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
この奥様って障害があるわけですし、そうなると、家ってその人の人生を過ごすことが長いわけじゃないですか。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
そうなると、そこで心のバランスが傾いたりとか、歪んだりもしますので。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
彼の場合はやっぱり先ほど言わせていただいたように、結婚がまず間違いだったのじゃないかなってのがありますから。
ランさん
ランさん
うーん。
瀧山先生
瀧山先生
はっきり言って。こういう時には、やっぱり離婚して、新しい環境に自分を置かない限りはですね。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
あの、恋愛とかしてもなかなか幸せになれませんよっていう風になってきますね。
ランさん
ランさん
あぁ。先生、なんか、私と彼との縁切りのお電話だったんですけども、彼と奥さんを縁切らせる方法みたいな。なんか、もう、とにかく、あの、目の前からいなくなって欲しいんですね。
瀧山先生
瀧山先生
これがですね、ラン様。彼と奥さんの方なんですけども。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
あの、ラン様、奥様とも話したってことだったんですけども。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
ちょっと、私、自分の鑑定で視て行くと、奥様もおかしい人ってのもでてくるわけなんですよね。あの、彼にこう、執着していたりとか。
ランさん
ランさん
あぁー。はいはいはいはい。
瀧山先生
瀧山先生
なんて言うか、こう、自分の所有物みたいに彼を思っちゃってるみたいにでてきますので。
ランさん
ランさん
えー。
瀧山先生
瀧山先生
そうなると、離婚するだろうということもないんですよね。
ランさん
ランさん
あぁー。なんかこう、姉さん女房というか、かかぁ天下のような関係性だったみたいなんですけども。
瀧山先生
瀧山先生
はい。
ランさん
ランさん
彼に執着。
瀧山先生
瀧山先生
彼に寄り添ってあげているタイプではないですよね。
ランさん
ランさん
はぁー。
瀧山先生
瀧山先生
で、彼は、それと真逆というかですね。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
違ったタイプのラン様に惹かれたわけですし。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
あの、一緒にいて、すごい彼の方が幸せだったので、だから一緒にいたいと今も思ってるわけなんですけども。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
もちろんそれは一緒にいる必要ないので、今後も無視であったりとか突き放していいですってことなんですよね。
ランさん
ランさん
あぁ。分かりました。あの、あ、先生、あの、先生は大変人気な占い師さんで、待ちの人がいっぱいいて、ちょっと申し訳無いんですけど、もう少しよろしいでしょうか?
瀧山先生
瀧山先生
もちろんもちろんもちろん。はい。
ランさん
ランさん
すみません。あの、まぁ、えと、私、初めて不倫をしてしまって、ちょっとなんか、それが、悪い運気を運んでるのかな、と思ってしまうんですね?ちょっと、あの彼以来、お付き合いした人とかもいなくて。
瀧山先生
瀧山先生
はい。
ランさん
ランさん
そういう悪い運気を浄化する、というか、払う方法ってありますかね?
瀧山先生
瀧山先生
これはですね、実を言うと、今ももうやっていただいてるところがあるんじゃないかって、でてくるんですよね。
ランさん
ランさん
え?そうなんですか?
瀧山先生
瀧山先生
あの、それってどういうことですかってなると、やっぱりラン様、誰と一緒にいるかによって上がったり、下がったりがでてくるんですよ。それについては。
ランさん
ランさん
あ、へぇー。はいはい。
瀧山先生
瀧山先生
これでやっぱり、あの、先ほど、彼にエネルギー吸い取られますよみたいなことを言わせてもらったんですけども。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
正直、今までは、こう、吸い取られていたし、あの、大丈夫ですよとは言えずに。今、付き合ってるんでしたら、早く離れてください、とか、すぐ別れないと大変ですよ、みたいなことになってくるんですよ。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
けど、今はそうではなくて、ちゃんと離れてくれてるし、あの、彼を突き放そうとしてくれてますので。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
そうすると、こっからいい方向に行くんだとか、大丈夫になるので気をつけてくださいってことになるので。
ランさん
ランさん
あぁ、そうですか。今、えと、ちゃんと自分でそう言うことができてる?
瀧山先生
瀧山先生
はい。
ランさん
ランさん
あー。
瀧山先生
瀧山先生
彼を突き放すのが、彼との仲を切るってことだけじゃなくて。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
そうすることで、新しい出会いがきたりとか、自分の運気をあげる力があるんだなって思ってくださいってことなんですね。
ランさん
ランさん
あぁ。はい。なるほど。はい。
瀧山先生
瀧山先生
これを誰でも彼でもそうやればいいんですよって言わせていただいても、分かりましたって言ってもできないんですよね。相手が、こう、言う勇気が無かったりとか、まだ、私を必要としてるから言えないってなっちゃうんですけども、別れてる方って言うのは大丈夫ですよね、そこっていうのは。
ランさん
ランさん
んー。そうですか。あの、えっと、彼と家が近所と言う風にお伝えしたんですけども、あの、彼は飲食店の経営者で、その飲食店って言うのが自宅のそばにあるんですね。
瀧山先生
瀧山先生
はい。
ランさん
ランさん
そうなんです。あの、まぁ、その飲食店、私が、こうスーパーに買い物に行く時だとか、あの、駅まで歩く時だとかにあるんですけども?
瀧山先生
瀧山先生
はい。
ランさん
ランさん
そこの飲食店、どうしたら潰れますかね?
瀧山先生
瀧山先生
彼ですね、あの、なんて言うんでしょう。仕事運はそこそこいいものがあるので。
ランさん
ランさん
うふふ。そうですか。
瀧山先生
瀧山先生
あまり潰れないと思うんですよね。
ランさん
ランさん
そうですか。
瀧山先生
瀧山先生
今、奥様が、あの、執着してますよーっていう風に言わせていただいたんですけども。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
あの、経営者って聞いて、だからかって納得できたところもあるんですよね。
ランさん
ランさん
あ、へぇ。
瀧山先生
瀧山先生
あの商品名に未練があったりとか、あの、こいつ離したく無いって思ってるんじゃないかってことなんですよね。
ランさん
ランさん
ふぅん。あぁ、そうなんですね。
瀧山先生
瀧山先生
まぁお店が潰れないながらも、こう、こっちに求める力があったりとか。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
あの、彼の目線も、そうですね。ちょっと、こう、ぶった切るってことができてきますので。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
そうかそうか、と強気にいけばいいんだなってことでみててくださいってことなんですよね。
ランさん
ランさん
あぁ、私が強気にいく。それで彼から、電話がかかってきたら、あの、もう、強い口調で、今の私とは違うような態度で接する?
瀧山先生
瀧山先生
はい。そうしてもいいし、なんて言うんでしょう。本当にもうこれでもかっていうくらい知らしめていくって感じですよね
ランさん
ランさん
あぁー。先生、あの、私の今後の恋愛なんですけども、まぁ、こういう悪いことしてるとなんかいい恋愛が寄ってこない、だとか、言うじゃないですか。はい、あの、ちょっとこれから、まぁ、あの、いつくらいに彼ができるとか、結婚ができるとか、分かりますかね?すみません。
瀧山先生
瀧山先生
私はですね、正直言って、ラン様の運気運勢はそんなに悪いとかおかしいっていうのは視させてもらってないんですよね。ちゃんといいものもあるし、ただ恋愛面はもうちょっと、こう、積極性を持ってどんどん出しちゃっていいんじゃないかってのはありますので。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
それを出して行くってのが大事だと思うんですよ。
ランさん
ランさん
あぁー。
瀧山先生
瀧山先生
ちょっと先ほど、こう、悪いことをしているからってことを言っていただいたんですけども。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
けど、これは、一番最初に言わしていただいたように、あの、きたのも彼の方だし、
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
なんて言うんでしょうか。そっからエンジンがどんどんかかっていったのも彼の方じゃないですか。
ランさん
ランさん
なんか、本当にどんどんになってきちゃって。はい。
瀧山先生
瀧山先生
そうするとですね、こっちがやっぱり例えば上手くいってる家庭があるのに、あの、すごい騙して恋愛を始めたとか。あの、こう、子供が出来たとか、あの、嘘をついて仲を深めていったわけじゃないので。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
それはちょっと私の方は悪いことをやってないですよってことを思っておいていいですよってことなんですね。
ランさん
ランさん
あぁー、そうですか。
瀧山先生
瀧山先生
例えば、本当にやってなくていいって考えでいいと思います。
ランさん
ランさん
はい。うーん。いや、本当にすみません。ずっと気が重くて、あの、誰かに話したくて。
瀧山先生
瀧山先生
私は最初に、彼が来た時に受け入れてあげた時には優しさって視てますので。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
はい。全然悪いことじゃなかったし、で、もう優しさは十分あげてますから、そしたら次は厳しさを与えてもいいってことになってきますからね。
ランさん
ランさん
はい。なんか、こう、自分自身、彼との関係もなんとか切りたいんですけども、今の自分とも、こう、切りたいと言うか、浄化したい気持ちがありまして。えと、もうこんなことに巻き込まれないように、こう自分を変えていく方法ってありますかね?
瀧山先生
瀧山先生
いや、これはもう、私はやっぱり、今のラン様なんですけども、実は、今現在、1歩
1歩変えてるんですよってことを言わせていただきたいんですよね。ちょっと、こう厳しい言い方をさせていただけますと、鑑定に来てくださる多くの方はですね、こう、彼と別れると言っても別れることはできないし、それを切り出すことすらできない人も多いわけなんですよね。
ランさん
ランさん
あぁ。はい。
瀧山先生
瀧山先生
で、そういう時はですね。私もはっきり言う方ですから、あの、何にも努力してない、だとか、あの、一つも頑張ってないじゃないですかってことを言わせてもらってるんですけども。
ランさん
ランさん
うん。はい。
瀧山先生
瀧山先生
ラン様、そういうことはちゃんとやってくれてるし、来ることはダメだってことも言ってくれてるし。厳しくやってくれてるので、人間やっぱり1日で変わることはできないですけども。今、変わってる最中なんだなってことを思っててくださいってことなんですよね。
ランさん
ランさん
あぁー、はい。そうか私って変わっていってる。
瀧山先生
瀧山先生
はい。未来を視た時にも、今やってることを変えるんだ、じゃなくて、今やってることを続けるんだ、が、変わっていく手法ですってことになっていきます。
ランさん
ランさん
あぁー。なるほど。えと、皆さん。他の方は、その、不倫をしてなかなか踏ん切りをつけられない方もたくさんいらっしゃいますか?
瀧山先生
瀧山先生
いますね。あの、いるし、なんて言うんでしょう。実は私も厳しく言うんですよと言わせていただいたんですけども。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
それもふた通りあってですね、本当になんて言うんでしょうか。こう、現実を見てない方、というのと、実はですね、本人がわかってるのに目を背けてる方っていうのがいるわけなんですよね。ですね、そういう方に厳しく言う方が分かってくれるっていうのがあって言わせていただいてますね。
ランさん
ランさん
あぁー。でも、きっと苦しいですよね。なんかそれを乗り越えるの?
瀧山先生
瀧山先生
そういうとこあると思います。
ランさん
ランさん
あぁ、彼もその。
瀧山先生
瀧山先生
例えば、なんか、お相手の人が、あの、離婚するから1年待って欲しいみたいなことを言ってきておいて。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
実は、と。彼はその言葉を1年前か2年前にも言ったんじゃないかってことを聞くと、言ってましたってなるんですよね。
ランさん
ランさん
あぁー。うふふふふ。
瀧山先生
瀧山先生
会おうと言うことは分かってると思いますけど、今回もまた、ちょっと難しいですよってことを言わせていただいてるんですよね。
ランさん
ランさん
彼も、えと、私の前の不倫相手もそういう気持ちを乗り越えてもらわないと、私との、こう、切れ、切れるっていうのはなかなか時間がかかる。時間がかかることですよね、こういうことって。
瀧山先生
瀧山先生
かかるところはあると思います。なぜかって言うと、向こうは、あの、ラン様は前に前に進んでくれてるんですけども。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
彼のところはぐるぐると同じところを回ってるだけですから。
ランさん
ランさん
そうですよね。
瀧山先生
瀧山先生
時間がかかるって言うのは、はい。
ランさん
ランさん
あぁ、もう。なんかこう、やる、やれることが無いんだって分かったら、もうどうしたらいいのか分かんなくて。何も。
瀧山先生
瀧山先生
そう。これは本当にお相手あってのものですので、こっちばっかりが努力するわけではなくて、ほっとけばいいってのも一つの手法なんだっていうのを分かっててくださいってことなんですよね。
ランさん
ランさん
あぁー。
瀧山先生
瀧山先生
やっぱり色んな世界でそうなんですけども。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
あの、インターネットとかでも、この、まぁ、気の合う人とかっているじゃないですか?
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
やっぱりそういう人って反応してあげたら喜ぶところはあるので。何にもしないってのが最善策ってところがあるんですよね。そういうのは。
ランさん
ランさん
あー。
瀧山先生
瀧山先生
で、彼にしても、相手とは違うところがありつつも、やっぱり執着心で来てるわけですから、そしたら基本的には今の放っておくスタイルでやりながら、やっぱり時間ってそういう力がありますので。そういう。で、あんまりしつこかったらバチンといってしまうところを使い分けていけるといいと思うんですよね。
ランさん
ランさん
あのバチンと言ってしまう言い方で一番効果的な言い方というか、言葉ってありますか?
瀧山先生
瀧山先生
うーん。これはもうなんて言うんでしょう。私はここがですね大事なところなんですけども、私がこうですよって言いますと、多分その言葉って借り物の言葉になるので、あのラン様が言った時にも彼は曲がりなりにも付き合ってたわけですから。
ランさん
ランさん
あー。なるほど。はい。
瀧山先生
瀧山先生
本心じゃないな、とか、誰かの入れ知恵だな、とかっていうのは感じちゃうわけなんですよね。
ランさん
ランさん
なるほどー。
瀧山先生
瀧山先生
そこはやっぱり、あの、自分の言葉で行かなきゃいけないって言うのと、あの、あと、私から一つあるのがですね。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
例えば、そのバチンって言うのって、言われたら絶対会話を続けようとしてくるんですけども。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
ラン様、それもう、聞く必要は無いので。ある程度言っちゃったらそれ切っていいですよってことですからね。やっぱりそこは。
ランさん
ランさん
あぁ、途中でもう聞きませんよって態度を示す、と言うか。
瀧山先生
瀧山先生
もう聞きませんよ、でもいいし。例えば自分がそれを言いたいという言葉があるとするじゃないですか?
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
で、それを言うだけ言ったらブチンと切るだけっていうのも手なんですよね。その後、徹底して無視、みたいな感じですよね。
ランさん
ランさん
あー、うん。そうですね。
瀧山先生
瀧山先生
だって、ラン様。今、私の方に鑑定に来てくれるまでにはですね、やっぱり話を整理してくださったりだとか?
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
あの、向き合っていったりだとか、ありとあらゆることをやってくれてるんだってことが出てきますので。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
それをやってるのに、まだ追いかけてくる男ってのは、やっぱりちょっと、こう、精神状態が普通じゃないなってのがあると思うんですよね。
ランさん
ランさん
うーん。
瀧山先生
瀧山先生
実は今、男っていう風に言わせていただいたんですけども。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
やっぱり腕力的にみていくと、やっぱり女性の方が弱いじゃないですか?そこっていうのは?
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
そうしたら、やっぱりそういう風に、ちょっとなんていうんでしょうか。相手をいたわってあげないと、とか言うのは無くて。100%我が身を守るっていう風に考えといていいですよってことなんですね。
ランさん
ランさん
なるほど。あー、はい。ちょっと、私も、まぁ、彼にも厳しく、自分にも厳しく、ちょっと、一言しっかり話して、えと、もう彼の話は聞かないって言う態度が大事ってことですね?
瀧山先生
瀧山先生
そうです。それを逆算していきますと、まぁ、彼のことを聞かないわけですから。
ランさん
ランさん
はい。
瀧山先生
瀧山先生
自分の方からバチンって言うってことも。あの、クエスチョン系で終わる言葉では無くて、もう、もうあなたとは終わったんだってことを知らしめることで、言った方がいいってことですよね。
ランさん
ランさん
先生、ありがとうございました。よく分かりました。私も何とかできそうです。
瀧山先生
瀧山先生
そう思うんですけど、今、本当にラン様頑張ってますから、自分を褒めるつもりでやってみてくださいね。
ランさん
ランさん
はい。自信を持って、ちゃんと、あの、生きて生きます。
瀧山先生
瀧山先生
よろしくお願い致します。
ランさん
ランさん
はい。自ありがとうございましたー。失礼致します。
瀧山先生
瀧山先生
ありがとうございました。失礼致します。

実際の瀧山先生の印象・感想

実際に今回ご相談していただいたランさんに瀧山先生の印象を聞いてみると、以下のような感想をいただけました。

瀧山先生は、私の悩みに対し的確で実直に占ってくださり、今後どうすれば良いか分かりやすく解説しながらお話してくださいました。

最初の電話から、相談者の時間を1秒も無駄に使わない、といった信念のようなものを感じ、信頼できる占い師である、と印象付けられました。

鑑定内容が私に落ち度がある内容でありながら、あなたは頑張っている、とか、ちゃんと前進している、と言った励ましの言葉を掛けていただき、自分を肯定することができました。

今後、困った時はまた話を聞いていただきたいと思いました。

ありがとうございました。

瀧山先生の総合評価まとめ

ここでは、実際の相談者の感想も踏まえ、瀧山先生総合評価をお伝えします。

《評価方法》
※MAX(合計):50pt
※各項目のMAX:10点

総合評価:A~Cランク
Aランク:40pt 以上
Bランク:20~39pt 以上
Cランク:0~19pt 以上

総合評価 Aランク
【合計41pt】
話しやすさ 【10点】
男性だが母性のような包容力があり、電話が苦手でも話しやすい。
的中率 【10点】
霊感霊視で別れた原因や彼の今の気持ちや相談者の特徴などを的確に占ってくれる。
アドバイス 【10点】
今後、どのようなことを意識して行動すればいいか具体的に教えてくれる。
料金 【6点】
ウラナでトップの人気を誇る鑑定師なので、1分あたりの鑑定料は280円とやや高めになっている。
予約の取りやすさ 【5点】
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ここまで、瀧山先生鑑定レポート口コミ・評価などにお伝えしてきました。

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